困難なことをすると

お金がもらえるという思い込み。

 

 

思わずハマってしまう

思考の罠ですね。

 

 

難しいことをすれば

報酬がもらえるってやつ。

 

 

本当は逆で

簡単にしたら

お金がもらえます。

 

 

難しいと思われていることを

簡単にすればいいんです。

 

 

まったくの

ド素人でも

出来るようにようにする。

 

出来ないなんて言わせない。

 

 

 

丁寧に噛み砕いて
すごく分かりやすくする。
 
まるで子供に教えるように。
 
 
 
事実
あなたより
お客様のほうが
理解不足なんですからね。
正直言って。
 
 
理解できるように
してあげる。
 
 
最初の難しい印象と
実際の簡単さのギャップが
激しければ激しいほど
 
感動してくれます。
 
 
 
 
そうは言ったって
どうやって簡単にできるか
分からない?
 
 
 
視野が狭まっていませんか?
 
ちょっと他分野にも
興味を持ってみて。
 
真逆のようでいて
実はつながっている
ものですよ。
 
 
発想の転換。
 
ちょっとズレた別分野も
あたってみて。
 
 
そうすると
あなたは難しいと思っていたのに
わりと簡単にできてしまっている
人に出会えるかもね。
 
 
 
逆に
難しいことやってないから
教えられること何もないって人も
いるかもね。
 
 
それ
思い込みだから。
 
やってるよ
難しいこと。
 
 
そもそも
日本語分かるもんね。
 
 
やってるじゃない。
 
「世界一難しい言語」とかって
海外では言われてるよ。
 
 
というわけで
日本人は
難しいことをやってない人が
ほとんどいないのでした。
 
 
せっかく
ひらがなという
簡単な文字を作ったのに
漢字を手放せないくらい
難しいのが好きなのは
知ってるけどさ。
 
 
それでも
簡単にしようよ。
 
楽にいこう。