仕事がうまくいっている時ってどんなときだっけ?と日々考えていて、なんとなく共通していることがあったので報告します。
それは「体を動かしているとき」なんデス。
夜筋トレしているとき、前日にサーフィンしたとき、と汗をかいたときは必ずといっていいほど翌日の体調がよろしく、仕事への集中力が変わります。
さらに効果があるのは、筋トレを毎日続けているとき。これはなぜか効果抜群です。仕事に対する意欲や目標に対する鮮明度、全てが違います。
理論的なことはわかりませんが、こんな本もあったことを思い出しました。
- 仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか (幻冬舎新書)/山本ケイイチ
- ¥777
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読んだことはないですので、Google先生に聞いてみました。
IT+PLUS より引用
仕事ができる人はなぜ筋トレを継続的にするのか、できるのかという部分がポイントになる。それは仕事とトレーニングの考え方、取り組み方が根本的に同じだからである。
まず問題意識があり、現状を把握し、課題解決のためにトレーニングを位置付ける。そして目標を持って継続的に達成のために取り組む。そこには意志とスキル(具体的に仕組みに落とし込む、スケジュール管理をするなど)が必要とされる。これらをすべてクリアできる人は、当然仕事もできるだろうという話だ。
だそうです。
確かに、スケジュールだとか、継続的に目標達成活動を行うとか、確かにそうかも。
僕は単純に気持ちいいから。みたいなことしか考えてなかったけど・・・