明礬温泉からバス停一つ分を歩いてたどり着いたのがここ
です。
建物自体は結構古い感じで中はどうかなと思いながら中に入ると中は昼近くなのに暗かったです。
ちょっとどうかなと思いながらあまり愛想のない受付で料金を払いいよいよ泥湯へ。
ここから泥湯までがちょっと遠くて、


こんな感じの廊下を通ってやっと泥湯に到着。
お風呂はまずコロイド湯というところがありそこで体を温めてから、半地下っぽい感じになっている階段を下りると内湯の泥湯がありました。
ここで泥湯初体験となったわけですが泥湯のため浮力が普通と比べると高いためちょっと浮いてるというかなんと言うか不思議な感じでした。
そのあと外の泥湯へ。
外の泥湯ではお湯の中が見えないので、足の小指を岩で強打して悶絶したり、泥に足をとられてこけそうになったりしながらでしたが、景色もよく最高でした。
そして泥湯を後にして、地獄巡りをしながら宿に帰って少し休憩をして別府最後の夜はまた回転寿しを食べ、次の日は朝早くに宿をでて帰宅のため別府駅に向かいました。

です。
建物自体は結構古い感じで中はどうかなと思いながら中に入ると中は昼近くなのに暗かったです。
ちょっとどうかなと思いながらあまり愛想のない受付で料金を払いいよいよ泥湯へ。
ここから泥湯までがちょっと遠くて、


こんな感じの廊下を通ってやっと泥湯に到着。
お風呂はまずコロイド湯というところがありそこで体を温めてから、半地下っぽい感じになっている階段を下りると内湯の泥湯がありました。
ここで泥湯初体験となったわけですが泥湯のため浮力が普通と比べると高いためちょっと浮いてるというかなんと言うか不思議な感じでした。
そのあと外の泥湯へ。
外の泥湯ではお湯の中が見えないので、足の小指を岩で強打して悶絶したり、泥に足をとられてこけそうになったりしながらでしたが、景色もよく最高でした。
そして泥湯を後にして、地獄巡りをしながら宿に帰って少し休憩をして別府最後の夜はまた回転寿しを食べ、次の日は朝早くに宿をでて帰宅のため別府駅に向かいました。