故郷の町興しボランティアへ友人達と参加する主人公。
故郷に帰った主人公は夜に包帯だらけの不気味な少女に襲われる。
その少女は主人公に九十九神であるという白大蛇をけしかけてきたのだ。
そんな襲われ戸惑う主人公を助けてくれたのは銃を持った別の少女だった。
【感想】
ところどころ台詞と立ち絵の表情が合ってないような。
話の展開は主人公の変化が早過ぎる気もするけど可もなく不可もなく。
冒頭は世界観説明的な部分があるので面白くなるのはこれからといったところ。
一番「おおっ」となったのは演出部分。
光が差し込んで全体を照らすシーンや大蛇の動きなどの演出がすごい。
個人的に伝記物が好きなので設定とかはいい感じ。絵も綺麗だしね。
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