ケチ男シリーズ1  ケチ男シリーズ2  ケチ男シリーズ3

 

ついにケチ男にもやもやしていた気持ちを言いました。

 

案の定、怒ってました。

 

まず、ケチ男に言ったこと。

 

  1. 誕生日のキーケースはもういらない
  2. コーチを出た時点でどんなキーケースを用意してくれるのか、期待していた
  3. 時間を守れと私に散々いっていたのに自分はなあなあですましている。

 

総括、買う気がないならあんなに偉そうなこと言わないでほしい。というような趣旨を。

 

この趣旨を言われたら、プライドの高いケチ男にしたらそうとうこたえるし、

自分がせこいと自覚のない人間にいっても、こちらが厚かましいことを言っているととらえるだあろう。

 

 

この、もやもやがどうしても止まらず、このまま我慢することも出来ず、上の1.2.3を伝えました。

 

 

 

案の定、怒り狂っておりました。(^▽^;)

 

 

まず、ケチ男がコーチのキーケースをやめて他のもっと大人の上質なものにしようと提案した時、いろいろ調べたりしていたので、

 

ケチ男「ゴールデンウィーク中には送るよ」の言葉に対して、

 

私は確かに「いつでもいいよ」といいました。

 

 

その言葉をとって、私がいつでもいいよと言ったのに、待てないのかと。

 

 

そして、「俺の時のプレゼントよりもう一つのプレゼント、コーチのパスケース(5000円ほど)が安かったので損したとか思ってるのか」とのたまいました。

※ちなみに、前回の彼氏の誕生日のプレゼントはビームスのバック(8000円)その他にディナー、ホテル代で3-4万円

 

全然わかってないですね。。。

 

自分がせこくて自分に甘く、人に厳しい性格が、そのまま自分に返ってきていることを。

 

私はね、あなたの初めての誕生日の時、誕生日というものをあまり重視していない私に対して

 

「俺は誕生日は大切にしている、その人の生まれた1年で1日しかない特別な日だから。お前はそれを祝おうという気持ちや誠意がない。自分の誕生日の計画をしているのはみじめだ」

 

と、言われたのですよ。

 

反省しましたよ。

 

誕生日など特別とあまり思っていなかった自分が腐骨だったと。

 

 

それからは、あなたの誕生日には気合いれていましたよね。

 

 

そんなことを言っていた彼氏は、私の誕生日のデートコースは私任せでした。

 

あげく、キーケース買わない事件、、、、

 

 

 

あの言葉はなんだったんでしょうかね、

 

たぶん、自分のことをもっと大切にして!! 自分!自分!なんでしょうね。

 

して、キーケースの私の不満を聞いたケチ男は、

 

「しばらく連絡いらない、ていうかもうしないかも」とのこと。

 

 

確かに、プライド傷ついたでしょうね。

 

それ以前に、ことごとく私のことを無意識に否定していることも自覚なく、自分が傷ついたら別れるんですね。

 

と、冷静な自分がいます。

 

これでよかった。

 

他にいてる。

 

次の給料日、ヴィトンのキーケース 自分で買うことにします 笑