こんにちは、はやしです。
今日は、組織作りという分野において、
最近考えていることを書いていきます。
さて、まずですが、このブログは今まで、WEBデザイナーを集める為に
外部に発信する目的で書いていましたが、
これからは、内部に会社の想いを発信するブログへと
コンセプトを転換していきます。内容だけ。
それが今回の、
『想い』でまとまる組織づくり。
というのにつながってくるわけですが。
組織というのは、想いをひとつにしないと
まとまることができません。
当たり前ですよね。
従業員がただそれぞれの考えで好き勝手にやっていては、
完成されたシステムがある会社や、それでもやっていけるという
優秀な人材ばかりがそろっている会社ならいいのですが、
そうでないと、ただダラダラとした、締まりの無い組織になってしまいます。
それでは、いい仕事はできないし、
本当の意味での楽しい組織は作れない。
だから、常にみんなが強く意識しなければなりません。
自分たちはこの会社を通して、自分の存在意義を
どのように社会に発信できるのか?
何のためにこの会社に働いているのか?
人生を通して何を実現したいのか?
などなど、人生を生きるにあたり、
=仕事をしていくにあたり、
必要な考えを軸として持っていないといけないわけです。
でも確固たる軸を持つのは並大抵のことじゃない。
自分ととことん向き合い、自分のこともしらなければならないし、
世の中の仕組みもある程度理解しなければならない。
で、僕が思うのは、
会社はそれを手助けしてあげなければならない。
ということです。
会社としては、個人個人の存在意義をこのように考えている。
人生をこういうふうに歩むのがいいんじゃないか?
人生を通して、こういうことを追求してみてはどうか?
そういった提案をしていき、それぞれに
人生=仕事に対する強い意識を持たせ、
ウルトラパッショナブルな人生を歩んでもらう事が、
会社としての従業員に対する責任なんじゃないか。
そんなふうに思うんです。
でも、普段は僕もずっと会社にいるわけじゃないし、
毎日従業員全員の話をしっかり聞く事もできない。
だからこのブログで、皆に『想い』を発信することで、
少しでも会社の認識を理解してもらえ、会社という場所を、
自分の人生の中で有意義に利用してもらえるんじゃないかと
思った次第です。
っというわけで、まだ僕がこのブログを書いていることを
しらない従業員に、これから伝達します!
今日は、組織作りという分野において、
最近考えていることを書いていきます。
さて、まずですが、このブログは今まで、WEBデザイナーを集める為に
外部に発信する目的で書いていましたが、
これからは、内部に会社の想いを発信するブログへと
コンセプトを転換していきます。内容だけ。
それが今回の、
『想い』でまとまる組織づくり。
というのにつながってくるわけですが。
組織というのは、想いをひとつにしないと
まとまることができません。
当たり前ですよね。
従業員がただそれぞれの考えで好き勝手にやっていては、
完成されたシステムがある会社や、それでもやっていけるという
優秀な人材ばかりがそろっている会社ならいいのですが、
そうでないと、ただダラダラとした、締まりの無い組織になってしまいます。
それでは、いい仕事はできないし、
本当の意味での楽しい組織は作れない。
だから、常にみんなが強く意識しなければなりません。
自分たちはこの会社を通して、自分の存在意義を
どのように社会に発信できるのか?
何のためにこの会社に働いているのか?
人生を通して何を実現したいのか?
などなど、人生を生きるにあたり、
=仕事をしていくにあたり、
必要な考えを軸として持っていないといけないわけです。
でも確固たる軸を持つのは並大抵のことじゃない。
自分ととことん向き合い、自分のこともしらなければならないし、
世の中の仕組みもある程度理解しなければならない。
で、僕が思うのは、
会社はそれを手助けしてあげなければならない。
ということです。
会社としては、個人個人の存在意義をこのように考えている。
人生をこういうふうに歩むのがいいんじゃないか?
人生を通して、こういうことを追求してみてはどうか?
そういった提案をしていき、それぞれに
人生=仕事に対する強い意識を持たせ、
ウルトラパッショナブルな人生を歩んでもらう事が、
会社としての従業員に対する責任なんじゃないか。
そんなふうに思うんです。
でも、普段は僕もずっと会社にいるわけじゃないし、
毎日従業員全員の話をしっかり聞く事もできない。
だからこのブログで、皆に『想い』を発信することで、
少しでも会社の認識を理解してもらえ、会社という場所を、
自分の人生の中で有意義に利用してもらえるんじゃないかと
思った次第です。
っというわけで、まだ僕がこのブログを書いていることを
しらない従業員に、これから伝達します!