- 前ページ
- 次ページ
ChatGPTは、文章作成能力が非常に優れているのですが、欠点だなと感じる部分があります。
どういうところかというと、表現が回りくどいところです。
例えば、ストーリーテリングと呼ばれる方法を使ったマーケティングについての文章をChatGPTに書いてもらうと、以下のような文章ができあがります。
=====
<ChatGPTに作成してもらった文章>
ストーリーテリングは、マーケティングにおいて非常に有効な手法です。以下に、その理由をいくつか説明します。
情報を記憶に残しやすくする: ストーリーテリングは、情報をストーリーの形で伝えることによって、人々の脳に鮮明に印象を残すことができます。
ストーリーにはキャラクターやエモーションが含まれるため、単なる事実やデータよりも記憶に残りやすいです。
エモーショナルなつながりを生み出す: ストーリーテリングは、感情的なつながりを生み出す力があります。
人々は、自分自身をストーリーの主人公に置き換えたり、ストーリーの中で共感や感動を共有したりすることによって、ブランドや製品に対してポジティブな感情を抱くことができます。
=====
うーん、言いたいことはなんとなくわかるのですが、 「エモーショナルな繋がり」みたいな表現があるせいでわかりにくい。
エモーショナルとは英語で感情的という意味なので、感情的な繋がりができるということを書いています。
感情的ながりってなんやねん!
どうしたものかな〜と考えてたんですが、ある時、ふと
「小学生でもわかるように書いてと指示すれば、わかりやすい表現になるのでは?」
と思い、試してみました。
=====
<「小学生でもわかるように書いてほしい」という指示を追加したChatGPTの文章>
マーケティングとは、商品やサービスを広めたり、人々に興味を持ってもらったりする活動のことです。その中でストーリーテリングを使うと、人々の心をつかむことができます。
まず、ストーリーテリングは物語を使って情報を伝える方法です。物語には主人公や目標、困難、解決策などがあり、聞いている人を引き込んで想像力をかき立てます。例えば、あるおもちゃの広告で、子どもたちが一緒に遊ぶ姿や、楽しい冒険の物語を見せることで、そのおもちゃがどんなに楽しいかを伝えることができます。
また、ストーリーテリングは感情を揺さぶる力も持っています。人々は感情的なつながりや感動を求める傾向があります。例えば、あるチョコレートの広告で、大切な人とのひとときを幸せな気持ちで過ごすシーンを描くことで、そのチョコレートが愛や幸せを呼び起こすものであることを伝えることができます。
=====
そうそう、これこれ!
さっきに比べて、とってもわかりやすい文章になりました。
Chatの文章ってなんだかわかりにくいと感じるようであれば「小学生でもわかるように書いて と指示してみてくださいね。
--------------------------
僕が運営する公式LINEに登録していただくと、集客に関する知識が身につきます。
登録していただくと、
3つのステップを考えるだけで
ブログがとても簡単に書ける方法をまとめたファイルをプレゼント!
ぜひ登録して、ブログ集客に役立ててくださいね。
ChatGPTが最近、かなり話題になっていますね。
「間違った回答をしてくるし、ぜんぜん使えない!」という言葉も聞こえてきますが、
これからどんどん進化していく物なので、今のうちから使い方に慣れておいた方がいいと
個人的には考えています。
そもそも「使えない!」と言っている人は、ChatGPTの使い方をよく理解していません。
使い方にはコツがあり、そのコツはそんなに難しいものでもありません。
僕は、ChatGPTの使い方をわかりやすく解説している動画を見て
勉強をしていますので、その動画を紹介します。
かわごんチャンネルさんは、ユニークでわかりやすい解説をしてくれているのでオススメです。
ぜひ視聴してみてください。
この記事が役に立ったなと思ったらリブログ、もしくは下のほうにある「いいね」ボタンを押していただくとうれしいです(^^)
--------------------------
僕が運営する公式LINEに登録していただくと、集客に関する知識が身につきます。
登録していただくと、
3つのステップを考えるだけで
ブログがとても簡単に書ける方法をまとめたファイルをプレゼント!
ぜひ登録して、ブログ集客に役立ててくださいね。
「健康」は最大の宝です。
「信頼」できる相手は最高の宝です。
「満足感」は最上の宝です。
仏教の開祖であるお釈迦様が2,000年以上前に言ったとされる言葉です。
2,000年たっても、上記の言葉は真理だよなあと感じさせます。
めっちゃ共感しますね。
満足感といえば、ご自身が書く文章に満足してますか?
してないようであれば、LINEに登録して学んでみませんか?
登録すると、3つのステップを考えるだけで
ブログがとても簡単に書ける方法をプレゼント中です!
LINEは以下のボタンから登録できますので、ぜひ特典を受け取ってください!
【人は、四十になるまでに、土台を作らねばならぬ】
野口英世の言葉らしいんですが、確かに土台は必要だなと。
写真のピザのように、土台(生地)のうえに知識・知恵(野菜)が積み重なり、自分の望む目標を達成することができます。
人における土台とは、心の内面だと思います。
内面がしっかりしてないと、色んな情報を取り入れても活かしきれないんじゃないかと思います。
いやー、しかし…
このピザうまかったなー。
野菜がどっさり盛られたピザなんて、はじめて見ました。

今井孝さんが出版した「起業一年目」の本の感想を書いていこうと思います。
前回の記事は以下のリンクからお読みいただけます。
ビジネを遊びにする
今井さんは本のなかで「ビジネスを遊びにする」と書いています。
これも大事ですね。
辛くしんどいモノだと思っていると、ビジネスに対する行動がだんだんとできなくなってきます。
ブログで収入を得たいと思うのであれば記事数がモノを言います。
そして、たくさん文章を書けるかどうか、楽しんでるかどうかで決まってきます。
辛い作業を継続するのって中々できません。
では、どうすればいいのか?
小さいことでも喜びを感じることが大事だなと思います。
ゲーム感覚で、1つ1つの作業をこなしていき、出来たことを1つ1つ褒めていく。
✨記事が書けた
✨パソコンを開いた
✨メールを打った
そんなちょっとしたことを、
「自分はできたんだな~」
「偉いな~」
と、褒めることがビジネスを継続的に続けていくために必要なことだと感じています。
売れるかどうかを「感情」でチェックする
今井さんは本のなかで「売れるかどうかを感情でチェックする」と書いています。
ボクの心に、見事にささりましたね(笑)
ビジネスで上手くやっていくには、お客様の心を動かすことが重要です。
ボクは、ChromebookというノートPCをもってるんですが、衝買いをしてしまいました。
ほしくてほしくてたまらないという感情がわいて、Amazonで買ってしまいました(笑)
コレはどうしても欲しいという 気持ちが高まると、人は買わずにはいられなく なります。
「あなたの商品ほしくてほしくて仕方がありません!!お金を支払わせてください!!」
という言葉が相手から出てきたらとてつもなく嬉しいですよね。
売る側からしたら、何よりも言ってほしい 言葉であるといっても過言ではありません。
売る側からの目線について書いてしまいましたが、買う側からの目線でもイヤな気分にはなりません。
買いたくて買ってるワケですから。
そして、買った後に実は自分に必要のないモノだったとしてもイヤな気分になりません。
自分の売っているものがはたして、顧客の感情を動かせられるものかどうかを、
販売者である自分自身の感情でチェックする、という視点は重要だなと思いましたね。
まとめ
「起業一年目の集客の教科書」というタイトルにあるように、
ビジネス初心者は読んだ方が良いよなと思わされることが書かれています。
ビジネスに苦手意識を持つ方はぜひ読んだほうが良いでしょう。
最近、今井孝さんが書いた「起業一年目の集客の教科書」を読みました。
昔、一度だけ読んで「ふーん」って感じであまり刺さらなかったんですが、この前久しぶりに読んだ時にはかなり琴線に触れました。
アウトプットしたほうが学んだ内容が頭に入ってくるので、今回は本のレビューをしていきたいと思います。
個人的に「ここが心に刺さった!」というポイントを紹介します。
本の内容をあまり具体的に書いてしまうと、ネタバレになってしまうので、細かくは書いていきません。
本の内容を紹介する、というよりは僕が読んでどうか感じたのか
毎日の行動を集客につなげる
今井さんは本のなかで「毎日の行動を集客につなげることが大事」と書いています。
お客さんをあつめたい時だけ、つながってる人に連絡するていうことをくりかえしていても、中々上手くいかない。
何故なら、信頼関係がないから。
わかるなー!
ドライで機械的、損得勘定でしか繋がれていない人間関係は、
誰も作りたいとは思いませんし信頼関係が生まれるものでもありません。
普段から交流をしていき、信頼関係を築いていかないとビジネスに繋がっていきません。
今井さんは「効率よりも効果を見よう」とも書いてます。
ビジネス初心者は効率のいい方法を求めて、耳障りの良いノウハウをやりたがります。
けど初心者ほど泥臭く地道なことをやったほうが近道です。
だから、効率がいい(と思われる)ことよりも泥臭くて地味でも
確実に効果があることをやっやほうがいいんです。
信頼ができるかどうか?というのは
人が商品をお金を払う時に重要な指針になります。
効率よくサクッとお客さんをネットで集められたらスマートで
カッコイイんでしょうが、現実はそういきませんからね。
告知しても見られないと考える
今井さんは本のなかで「告知しても見られないと考える」と書いています。
ブログを読まれてもブログのファンになるとは限りません。
ブログを100記事、200記事と更新さえしていけば大量のお金をかせぐ事ができる!と思った事を書いてる人がいました。
しかし、実際にはそうなりせんでした。
その人は、1つ勘違いしていました。
書けば読まれるという前提のもと、書いてたブログ記事は書いても読まれない。
だから、どうしたら読まれる記事にさせるのか?という工夫をしていくことが必要になります。
この工夫をするかどうかで、ブログも、ビジネスも、伸び率は変わってきます。
他に紹介したい内容があるのですが、それは次の記事で書こうと思います。
ビジネスをする上で、重要な考え方だと思うのでリブログ。
様々なセミナーを分析すると、このリブログをした記事に書かれたとおりになっている。
忘れてはならないなと個人的に思う。
今更はじめてもな…
と、言って挑戦をためらう。
その気持ちはよくわかります。
が、正直言い訳だと思います。
30代から見れば20代は若い。
50代から見れば30代は若い。
80代から見れば50代は若い。
今が人生でもっとも若く、もっとも挑戦しやすい時なのです。
動きましょう!
《PR》
期間限定!僕が呆気なく5万円以上のお金を稼いでしまった方法をメルマガで公開中!
「こういうことが必要だったのか…」と感嘆の声が漏れること間違いなし!
下記のリンク先のページで、更に細かい詳細を案内中です!
メルマガのご案内ページへ!>>>>



