こうも 毎日 暑いと


ネタ を 考えるのも イヤになる


まぁ、 ネタも無いねんけど・・・!!



実体験 を 聞いてもらうのが


一番 簡単でいいかな・・・チョキ




「あなたの~知らない世界」


    「ラブホテル編」


保険屋よっちゃん


若きし頃 当時の彼女と


ある ラブホ へ入った時の事・・・



部屋に入った 瞬間に


霞が かかった部屋!!


うわっビックリマーク


   こりゃ~ イヤな感じするな~ガーン!?



彼女を 恐がらせずに


どうやって ここから 出よかな~~はてなマーク




吸い寄せられるように 目ついた


天井の柱ビックリマーク     覗きこむと・・・目



男の子〇〇〇(名前)


女の子〇〇〇(名前)


     〇月〇日  ここに眠る!?



叫び これって ただの落書きじゃね~ぞ~叫び


と 思った瞬間に



バチッ バチィ~~ 



     っと  ラップ音と共に


部屋の 電気 テレビ  が 消えた~~叫び



そして 奥の洗面所の方から


ガラガラガラ~ っと 物の落ちる音 ドクロ


そして 泣き声・・・!?



ヤバイ ヤバイ !! こりゃ~ ヤバイむかっ



     おるおる  風呂場におる~~叫び



アカン ここ出よ!!  すぐ出よ !!




彼女も ある程度 


オレが 霊感が強いの知ってたけれど



 女の子「どこに 何が いたん・・・はてなマーク



 男の子「お風呂場に 赤ちゃん・・・」


保険屋よっちゃん


保険屋よっちゃん


その日  彼女は 恐がってしまって



  エッチ できんかった・・・ガーン