こうも 毎日 暑いと
ネタ を 考えるのも イヤになる
まぁ、 ネタも無いねんけど・・・![]()
実体験 を 聞いてもらうのが
一番 簡単でいいかな・・・![]()
「あなたの~知らない世界」
「ラブホテル編」
若きし頃 当時の彼女と
ある ラブホ へ入った時の事・・・
部屋に入った 瞬間に
霞が かかった部屋![]()
うわっ![]()
こりゃ~ イヤな感じするな~![]()
![]()
彼女を 恐がらせずに
どうやって ここから 出よかな~~![]()
吸い寄せられるように 目ついた
天井の柱
覗きこむと・・・![]()
〇〇〇(名前)
〇〇〇(名前)
〇月〇日 ここに眠る![]()
これって ただの落書きじゃね~ぞ~![]()
と 思った瞬間に
バチッ バチィ~~
っと ラップ音と共に
部屋の 電気 テレビ が 消えた~~![]()
そして 奥の洗面所の方から
ガラガラガラ~ っと 物の落ちる音 ![]()
そして 泣き声・・・![]()
ヤバイ ヤバイ
こりゃ~ ヤバイ![]()
おるおる 風呂場におる~~![]()
アカン ここ出よ
すぐ出よ ![]()
彼女も ある程度
オレが 霊感が強いの知ってたけれど
「どこに 何が いたん・・・
」
「お風呂場に 赤ちゃん・・・」
その日 彼女は 恐がってしまって
エッチ できんかった・・・![]()


