終日、強い南風で、ぶっとびそうな洗濯ものから目が離せない1日でした。
夜半になり少しおだやかになりましたでしょうか。
新しい鉢植えは近々植え替えるつもりなのですが、とりあえず三方を空き鉢で囲み転倒を防ぎます。
背の高いミソハギは、支え用に前の年の枯茎を何本か残していているので折れることは避けられました、これは経験則によるものです。
3か月ためた新聞の量はすごいもの、小山のごとし、いつもまたいでいる一角。
これに全部目を通すのです、見出しくらいですけれど。
でもところどころ、おや、という記事は読みふけってしまいます、切り抜きもします。小山はなかなか減りません。
さて、冷蔵庫の滞留物を少し片付けましょう。
さつまあげ・・・新潟一正蒲鉾製と紀文の揚げボール。
さつまあげを煮ると、3倍くらいにふくらみますので、鍋のサイズはゆとりのあるものを。
ナス(5本100円)は、味噌炒め、隠し味は一味唐辛子と山椒粉です。
出来上がりはヴィジュアルチックでなかったので画像省略。
もうそろそろ梨の季節も終わりですね、「秋月」という品種を剥いて食べ納めとしましょう。
飾ったトルコキキョウの一輪ざし。
白い花とピンクの花とは、同じ株から咲いているのですね。
ほどよい風は心地よいものです、秋風も、人の心にふく風も。









