オムライス「いやー、ね?寝ぼけてたからね?間違えてアメンバー限定にしちゃったんだ!そして、最終回だけ、アメンバー限定にしてしまったんだ!」
ニンジン「クソバカなので、仕方ありません」
読みたい人(いないだろうけどな!)はアメンバーになっていただけると助かります。はい。日本語じゃありません。策略でもないのでご安心を。
ミクアンタ「というわけで、僕の冒険の始まり始まり~!」
エンペルト「いや、終わってるだろ」
ミクアンタ「きみは、黙っていたまえ」
遡る事、五ヶ月前…
ミクアンタ「赤いギャラドス…ねえ…」
ミクシア「おーいミクアンタ!」
ミクアンタ「?」
ミクシア「今のテレビみたか?見たよな?」
ミクアンタ「見たけどなんなの?クレイジーボーイ」
ミクシア「その呼び方は酷いな…まあ、いいや。近くに湖あるだろ!?あそこにいって探すんだよ!ねえ、聞いてる?」
ミクアンタ「あー、聞いてる、聞いてる」
ミクシア「ほら、行こうぜ!」
ミクアンタ「あー、聞いてる聞いてる」
ミクシア「本当に聞いてんの?」
ミクアンタ「おまえ、アレだよ、湖に身投げしたら、お前の事食ったギャラドスが紅くなるよ」
ミクシア「てめえ、ぶちのめされたいか!?」
ミクアンタ「あー…時間だ、今日はこの辺で」
ミクシア「切れ目がわるーーい!」
ごめんなさいね、使える時間の限りがありますの…、おほほ…ごめんあそばせ…

場違いな写真ですね!