ミクアンタの旅路!シンオウ編 出撃の日 | キリガヤの白い重奏ピアノ

キリガヤの白い重奏ピアノ

ほぼゲーム日記です。
たまに画像が手書きの絵になりますが、画質最低です。あぁやんなるわw
絵心ももちろんありませんのでw

最近スキャニングファイヤー!を覚えたので、手書きの絵は画質が上がります。そのかわり、ノートのせんが丸見えにw

今日から!プレイ日記!プラチナを思い出して書きます!(メモなしの完全記憶書きです)備えなければ憂いありまくりですね!さて、本編に移り…。なんですか?その目は?は?銀プレイはどうしたか?…本人に聞いてみましょう。

オムライス「いやー、ね?寝ぼけてたからね?間違えてアメンバー限定にしちゃったんだ!そして、最終回だけ、アメンバー限定にしてしまったんだ!」

ニンジン「クソバカなので、仕方ありません」

読みたい人(いないだろうけどな!)はアメンバーになっていただけると助かります。はい。日本語じゃありません。策略でもないのでご安心を。

ミクアンタ「というわけで、僕の冒険の始まり始まり~!」

エンペルト「いや、終わってるだろ」

ミクアンタ「きみは、黙っていたまえ」

遡る事、五ヶ月前…

ミクアンタ「赤いギャラドス…ねえ…」

ミクシア「おーいミクアンタ!」

ミクアンタ「?」

ミクシア「今のテレビみたか?見たよな?」

ミクアンタ「見たけどなんなの?クレイジーボーイ」

ミクシア「その呼び方は酷いな…まあ、いいや。近くに湖あるだろ!?あそこにいって探すんだよ!ねえ、聞いてる?」

ミクアンタ「あー、聞いてる、聞いてる」

ミクシア「ほら、行こうぜ!」

ミクアンタ「あー、聞いてる聞いてる」

ミクシア「本当に聞いてんの?」

ミクアンタ「おまえ、アレだよ、湖に身投げしたら、お前の事食ったギャラドスが紅くなるよ」

ミクシア「てめえ、ぶちのめされたいか!?」

ミクアンタ「あー…時間だ、今日はこの辺で」

ミクシア「切れ目がわるーーい!」

ごめんなさいね、使える時間の限りがありますの…、おほほ…ごめんあそばせ…



場違いな写真ですね!