
今日は、朝から厄介なことが・・
先日から私のブログに登場してた婆ちゃん
数日前に、本人の希望で強引に施設から自宅に戻り・・
先輩が毎日、様子を気にしてたんやけどぉ・・
今日は、先輩が休みやし、代わりに私が家まで様子を見に行くことに・・
それで、昼くらいに時間を作って、婆ちゃんのところ行こうて考えてたんやけど
何やしらん気になり
朝一番に行った・・
「おはようさん」
って、部屋のドアを開けたら・・
左手に包丁、右手に遺書の婆ちゃんが

「何してるの?
「もう生きて行くのが嫌やし死ぬ~」
婆ちゃんは、先の尖った鋭い包丁を握ってる
「何で死なんとアカンの?」
「悲しいこと言わといて」
と
婆ちゃんを抱きしめ背中を撫で撫でして、婆ちゃんが包丁を離したした隙に・・
包丁を手の届かないところに・・
先日から私のブログに登場してた婆ちゃん
数日前に、本人の希望で強引に施設から自宅に戻り・・
先輩が毎日、様子を気にしてたんやけどぉ・・
今日は、先輩が休みやし、代わりに私が家まで様子を見に行くことに・・
それで、昼くらいに時間を作って、婆ちゃんのところ行こうて考えてたんやけど
何やしらん気になり
朝一番に行った・・
「おはようさん」
って、部屋のドアを開けたら・・
左手に包丁、右手に遺書の婆ちゃんが


「何してるの?
「もう生きて行くのが嫌やし死ぬ~」
婆ちゃんは、先の尖った鋭い包丁を握ってる

「何で死なんとアカンの?」
「悲しいこと言わといて」
と
婆ちゃんを抱きしめ背中を撫で撫でして、婆ちゃんが包丁を離したした隙に・・
包丁を手の届かないところに・・

