そして・・
妙な視線の中
何んだか、いたたまれない雰囲気ダウン
Jと私は、たこ焼きを急いで食べて、走る人そそくさと店を後にした

彼とのデートが終わり家に帰り着く頃
Hから携帯・・

「さすがは、ウチのおかんや!伊達に年くってへんわ」
「ヘルパー、言うても疑いよるねん」
「分かるんかな?ショック!
って感心しなが話すH

寄りによってJのこと、何でホームヘルパーなんかにしたてたん?

彼の極道としてのメンツは~ショック!

何だかとてもJが不憫に思えた

さすが~!は、オバチャン違ってHあんたやショック!

どこをどう考えて、そんな発想になったんや~にひひ