☆わらっち♂☆さんへ

リンク講座のはじまりはじまり

うまくいくといいけど、

☆わらっち♂☆さんは

PCじゃなくてスマホで書いているんだっけ❔

 

もし、うまくいかなかったら、ごめんね。

 

1.ブログを書く欄、このページで、

リンクのタイトルを入力します。

 「リンクの貼り方」

 

2.リンクしたいページアドレスをコピーします。

 

3.先に入力したタイトルを選択します

4.ブログを書くの左端下方にチェーンの記号の下に「リンク」とあるので、それをクリック。

アップこれです。ここをクリックしてください。

 

5.リンクの作成が表示されます。

 

6.緑の枠内にリンク先のURLを貼り付けます

 

7.最後に決定ボタンをクリックして、おしまい。

 

「リンクの貼り方」  

 

このボタンを試しにクリックしてみて

 

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アップ

ラブ美味しそうですねラブ

今日はどれにしよう❔

美味しものには糖質たっぷり

お肌にいいわけ、ないか

もぐもぐでも食べちゃおうびっくり

っていうシーンを想像してしまいました

ダウン

あなたもスタンプをGETしよう

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お肌のために何かしている?

▲本日限定!ブログスタンプ

 

今日から数回に分けてある本について、

お話しようと思います。

きのうのブログをご覧くださったみなさんに

少しでも、お役に立てれば幸いです。

とくに、いいね!をしてくださったみなさん、

元気になるコメントくれた☆わらっち♂☆さん

感謝です。

 

この1か月、わたし、

実は2日間1日でした。

1日48時間だったんです。

えっ、どういうこと❔

 

誤解を生まないように正確に記します。

2日に1回10時間寝ては起きて

2日に1回、10時間寝ては、起きて、

2日に1回、10時間寝ては、起きて、

の繰り返しの毎日を過ごしていたのです。

 

1日おきに徹夜とも言い換えることができます。


疲れないんです。それどころか、ますます冴てきてしまって、気が付くとびっくりするほどの時間が過ぎてしまっている。

こういう状態ゾーンに入っているというそうでうす。
(お肌にも健康にもよくないので、くれぐれも私の真似はしないでください。そんなことするわけないか❔、失礼しました。)

おとといの日記で、2冊の本を最後に買ったということを記したのですが、そのときに買った本の中に、今の私の状態のことをゾーンに入っていると書いてありました。

昨日のブログを書き終え、1か月を振り返り、ふと見ると、袋に入ったままの本。

本当は1冊にしようと思っていたのですが、どうしても1冊に決められなくて、どっちもにして2冊買いました。

このとき、まさかこの本が私の頭の導火線に火をつけるとは想像していませんでした。

まだ、半分だけしか読んでいなのですが、今日はその前編ということにしましょう。

本のタイトル「自分の才能の見つけ方」
サブタイトル「才能は、あなたの感情に隠されている」
帯の宣伝文句「あなたの才能は、きっと見つかる!」&
「さあ、才能を見つける旅に出よう!」
「著書累計530万部突破」
以上、フォレスト出版「自分の才能の見つけ方」より抜粋。

これだけ見ると、普通の私ならスルーしてしまうのですが、なぜか気になってしまったのです。この手のハウ・ツーものついて、ふつう私は変な偏見を持っていて避けてしまうのです。

なのになぜ、当初の資格・検定試験大きな3つの柱のうち、やっと1つをクリアしたのですが、当初のうれしさとは裏腹に、本当にこれでいいのかな、という疑問がポコポコと泡を吹きだしていたのです。

漠然とした一種の迷いです。私はができると、余計なことを考えてしまう質で、これが原因でよく落とし穴にはまります。

たとえば、時間にゆとりができて、パソコンのメンテナンスでもしようとして、以前の日記で書いたように、かえって機能不全にさせてしまうとか。
就職活動で時間に余裕ができてしまって、もう一社受けてみようなんて欲を出して、かえって最終的選択するときに混乱してしまうとか。

そんなこんなでいろんな落とし穴にはまってきたものですから、いつもいろいろ後悔することが多い私でした。

今回も危なく落とし穴にはまりそうだったところ、上記の本でヒントを得ることができました。


自分時間を忘れるほど、何か没頭してしまっていることと同時に第三者が見て、よくそんなに頑張っていられるな思われること。」

この2つに該当すること『才能』

ということらしいのです。
 

第三者から見れば、物凄い努力家に見えることをしていても、当事者努力しているなんて全く思っていない。そのしていることこそが才能なわけです。

 

当事者は当たり前と思っていることが、第三者=親=妻、夫、恋人=友達=他人は凄いと思っている。これでは、当事者=本人=自分=私には見えない、なぜなら、当たり前のことをしているだけ、好きなことをしているだけと、普通のことだと考えてしまうからです。

 

そして、当事者はそのしていることに、満足していないからなおさら、それが才能だとは気が付かないのです。第三者もう十分だと思っている

 

今書いていて、思い出したのが「ジョハリの窓」で、自己の視点と他者の視点で、自己管理をする手法と同じで、他者の視点がいかに重要かということを強調しています。

 

話を元に戻します。でも、本当の才能にはまだたどり着きません。

本当の才能には、先に話したことのプラスαのエッセンス必要なのです。

 

それは、そのしていること=才能当事者=自分=私楽しんでいるかあるいは以下のどれか、いずれかという点です。

 

していることを、楽しんでいる。

していることで、心がわくわくする。

していることに、自分が誇らしく感じる。

していることが、インスピレーション。

していることが、愛の表現。

していることが、第三者に喜ばれ、役に立つ。

していることが、第三者を感動させ、楽しませる

などなどです。

 

まだ、なんとなくモヤモヤ感あるとおもいます。

そのモヤモヤを、解いていきます。

 

今日も、どうもありがとう。

 

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(あと11本で100作、日記の22作目、合計89作目という意味です。怪しい暗号ではありません)

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今日は、珍しく考える人になってみます。

深いトンネルに入っていきます。

お疲れモードのみなさん、落ち込んでるみなさんは、

ここから先は読まずにスルーしてください。

 

きままに、のほほんと、をモットーにしているのですが、

ふと反省する出来事に遭遇しました。

 

先日、

文書って簡単な~んって言っていたのですが、

撤回とまではいきませんが、

相手とコミュニケーションする文章は

とっても、難しいんだなと思います。

 

自分自身がやはり、

まだまだ未熟で、修行が足りないのだ思います。

基本的なことができていないのでは、

と自分を見つめなおすきっかけになりました。

 

とくに、文章だけのやり取りだけの場合、

相手の表情とか背景が見えていない分、

慎重に言葉を選ばなければいけないのだなと思いました。

 

相手の表情や背景を想像する力が

私には大いに欠けていたと思います。

 

自分だけの思い込みで、

ふとした表現が相手を傷つけることもあるのだと思います。

というか、私の表現で相手を傷つけたのだと思います。

 

このブログにおいても、

みなさんの表情や背景が見えない分、

自分の姿勢や言葉選びを

熟慮しなければいけないのではないか

と思っています。

 

今回の体験で、

コメント欄をオフにしようかとも、考えます。

みなさんの表情や背景がわかりもしない

わたしがコメントをするのも、

よくよく考えてみると、

ものすごく傲慢なことなのかもしれない

と思いました。

 

これまで面接で

10回落ちたというのも、

どこか自分に傲慢なところがあるのかもしれません。

きっとあるはずです。

 

資格・検定試験で知識バカ

になってしまっているのかもしれません。

 

相手への思いやりや謙虚さが

欠けているのだと自分を戒めます。

 

もう一度、自分のブログを読み返して、

この一か月の自分を顧みたいと思います。

 

そう思いながら、改めてタイトルをみると、

本当に反省しているのかと疑われてしまいますが、

これは自分に向けての言葉なので、

あえてこのままにします。

 

今日は非常に重たい話で、

お仕事やお勉強でお疲れのところ、

さらに不快な思いをさせてしまいましたら、ごめんなさい。

最後まで、お付き合いくださったみなさんに感謝します。

今日も、どうもありがとう。

 

トンネルの先には必ず出口がある

その出口に向かって

歩いていこう

光りが見えたとき

いや

見えなければ

松明を燃やそう

暗闇に光を見たり、

灯をつけたとき

きみは

何かを得たのである

光りが

その何かは

きっと糧になる

さあ

前を向いて歩こう

立ち止まらずに

虹の架け橋が

きみを

待っている

さあ

前へ進もう