前回の日記通りNative見て来ました!
いやーカッコよかった。
ただ、いかんせん外なので。
音は正直不満でした。
箱で聞きたいこれは。
レコ1枚だけ持ってたんですが、そっから2曲やってました。
大好きな"Whispery Voice"はヴォーカルの人いなかったんでやっぱやらずじまい。
でも"Diva"はかなりアレンジ加えてやってくれてたんでよかった。
いや~改めてピアノの人すごい!
名前出てきませんが。。
ジャズジャズしてます。
あとせっかくなんでレコにサインもらったんですが。。
なんか寄せ書きみたいになったw
でもホント気さくでイイ方たちでした。
でわ夏コンピの続きを。
10. morena / lava
→ http://stream.diskunion.net/clubt/ram/CM-0011762_B_1.ram
夏はブラジリアンがアツイとウザいボクですが、特にアツイのがこちら。
ブラジリアン"テイスト"な感じですけどねあくまで。
ブラジル・ミーツ・クラブ。
そんな感じです。
やっぱりこの曲のキモはメロディー。
それを支えるトラックが煽る高揚感。
チャリ乗ってるときに聞くと自然にスピードが上がるあの感じです。
Lava自体は師匠にこのアルバムだけ借りたのと、
NujabesがMIXに使ってたことと、
DMRから出たGladston Gallizaの"Fascinio"を、ブラジリアン特有の哀愁たっぷりにレミックスしてたのが記憶にあります。
"Fascinio -Lava's Deeply in Love with Brazil Remix-"
(1曲目)→ http://www.queenz-s.com/system/sound/174452_1.ram
けっこーツボです。
これと"morena"はアナログで持ってます。
11. summertime / steph pockets
→ http://stream.diskunion.net/clubh/ram/060728HH013_1_1.ram
爽やかなギターカッティングに乗るステフの力強いラップ。
フックのメロディーが決め手だなあ。
けっこーキャッチイなので広くオススメです。
タイトル通りものすごく「夏」を感じます。
当初は「ボブマーリーの娘」とゆうキャッチで売り出しはしたものの、
まったくそんな肩書きが必要なかったことは、
前作"My Crew Deep"で証明されてます。
こちらも素晴らしいんで聴いてない人は一応。
これは違うアルバムになります。
"My crew deep" / Steph Pockets
(PV)→ http://www.youtube.com/watch?v=EBlwWHvwIMQ
12. いつか風になる日 / 元ちとせ
(PV)→ http://www.youtube.com/watch?v=YTzGUIFq3cc
う~ん、なんっつーか。
夏になったらひっぱりだして、ってなことを、
一生やり続ける予感がしてます。
基本的に夏らしい曲ってすごい好きなんですけど、
抜群ですね。
ボッサでもレゲエでもブラジルでも穴埋めできない。
そんな独特の風景を、イントロに入る度に思い出させてくれます。
日本の南国に行く時はトラックリストに必ず入れてあげてください。
屋久島のウミガメが来る「いなか浜」付近のドライブでも重宝しました。
つか屋久島・沖縄付近ではだいたい間違いありません。
でわでわ。









