大野市仏御前の滝、魚止と山側を移動し、
昼から会った友達が月うさぎの里へ行きたいというので今度は海側へ移動。


店内
うさぎグッズが並ぶ月のうさぎ店内


テーブルの下
影になるところが好きみたい


襲いかかる子供
子供たちの隙を付いて


掘る
巣穴を掘るうさぎ 地道に少しづつ


慈しみ
なかよし
相手をぺろぺろなめる、こんな仕草はめずらしい気がする


なかよし



撮影場所に困ったらここへ訪れるといいかも
仏御前の滝へ行った帰りにもう一つ。
158号線沿いに看板を発見。そこに降りれる道があったので、気になって降りてみた。

看板
どうやら景勝地らしい。
魚がこれ以上遡上できないから魚止なんだとか。

全景
一見、ただの川。
その先は・・・


部分横
これは確かに遡上できそうにない。


部分縦


ちなみに、この前後にはダム、発電所、堰があり、事実上の魚止区域です。
写真スポットを探せるGANREFというwebサイトを見つけて、手軽に行けそうな滝が紹介されていたので行ってきました。

階段
駐車場を降りて、すぐ長い階段。途中で休んだ。
階段って、整備上はいいんだけど、凄い疲れる。


崖
歩道横は崖。
ここが自殺の名所にならない理由が知りたい。

全景舗装路込
見えてきた仏御前の滝。
滝の手前がすごい整備されてて萎える・・・危険防止にはいいのかも。
これをどう撮ろう?


全景
取り敢えずND付けて1/2秒露光。絞りはF10で全景。


拡大
少し場所変えてズームで1/2秒、F5.6



仏御前の滝
もう少し移動できる幅があるとよかったんだけど、
濡れているところは午前中だからまだ凍っているし、落ちたら確実に死ぬし
また、新緑の時期に再挑戦。
毎年恒例の一本義酒蔵まつりへ行ってきた。

今年は夫婦だけで行ったので、とても寂しい感じだった。

追い打ちをかけるように、
9:20に着いたにも関わらず、限定酒「槽口」を求めるもの凄い人。

しかも今年の並び方が、店の横に並ぶというルールに変更されたため、
新成人の鏡割りが見れず、当然、シャッターが開くときの歌も聴けず、
かと言って、近くでやってた勝山左義長ばやしも聴こえず、
薄暗い裏路地に並び、非常に物足りないものとなってしまった。

さらに、大人も子供も楽しめるゲームは12時から。
展示物もシンプル。
限定の袋釣り大吟醸もなし。
酒まんじゅうは30分くらい出遅れていた。

従業員数が限られている中で、
「槽口」を求める人優先になっているのだろうと思うけど、
今年はとても寂しかった。


ようやく陽の光が。
中に入れたのは10:15頃。
なんでこんなにってくらい人が多い。
でも、並んでいる人達と情報交換など、お話するのは楽しい。


人すごい。


開始が遅れ、こっちに並んでた妻が暇そうだった。


味、食感が変わってた。今年から店変えたのかも。


昨年と同じラベルでした。


今年でしばらくお預けにしようかな。





フラストレーションを解消するために、海行ってきた。
母親に教えてもらったスキー。
ゲームセンターにあったアルペンレーサーというゲームをしてから、急にパラレルが出来るようになって毎週スキーに通ってた。
結婚したり転職したりでスキーから遠ざかっていましたが、最近知り合った人がスキー場で働いているということで、7年振りにスキーをしてきました。



割れたブーツ
ということで7年ぶりにスキー道具を屋根裏部屋からだしてきたところ、
ブーツはさすがに経年劣化で割れました。
お気に入りだったからショック。
でも壊れるのが滑ってる最中ではなくてよかった。

仕方ないのでブーツはレンタルで済ますことに。

普通のスキーではビンディングの調節が面倒なため、
簡単に調節できるスノーブレードを選択。


下から
雁ヶ原スキー場
最後にここへ来たのは10年以上前。
その時は閑散としていたのに、今は家族連れに大人気の様。


上から
恐竜博物館が見えるコース
家族連れが多いからか、コースによっては閑散としている。


レンタルブーツ
緩斜面を滑るだけならレンタルブーツで十分かも。
ただし、ホールド性は弱いので、エアとかグルグル回ったりとかはできません。


7年振りでしたが、なんとなく思い出すものですね。
普通にパラレルとカービングターンはできました。



追加
九頭竜川
帰りに撮った九頭竜川