ちはやふる
なんじゃそりゃ。
行くところがなく、なんとなくたまたま金津という町の駅に行きました。
駅の直ぐ側にあった「あわら魅力館」に立ち寄ったところ、
金津が漫画「ちはやふる」の舞台の一つだと知りました。
そのような漫画は全然知らなかったんですが、帰って調べてみたところ、以下の通り。
「ちはやふる」の主人公、綾瀬 千早(あやせ ちはや)は
「ちはやぶ(ふ)る 神代も聞かず 龍田川 からくれなゐに 水くくるとは」の句が大好きな女の子。
競技かるたで日本一になるため、がんばるんだ!
といった内容です。
とりあえず記念写真を撮ってきました。

ちなみに、写真右下にある黄色い看板の場所は、
作中では「勝義書店」となっておりますが、「あわら魅力館」の前は魚屋でした。
また、「勝義書店」は福井に実在する「勝木書店」の店名が元になっているようです。
それから、ここの「あわら魅力館」はすごかった。
何が凄いって、何百本ものスプーンやらなんやらで作った地味アートがすごかった。
金津を訪れた際には是非立ち寄って下さい。
あ、駅近くの喫茶アンディは、おしぼりに注意。コーヒーはとても美味しいです。
なんじゃそりゃ。
行くところがなく、なんとなくたまたま金津という町の駅に行きました。
駅の直ぐ側にあった「あわら魅力館」に立ち寄ったところ、
金津が漫画「ちはやふる」の舞台の一つだと知りました。
そのような漫画は全然知らなかったんですが、帰って調べてみたところ、以下の通り。
「ちはやふる」の主人公、綾瀬 千早(あやせ ちはや)は
「ちはやぶ(ふ)る 神代も聞かず 龍田川 からくれなゐに 水くくるとは」の句が大好きな女の子。
競技かるたで日本一になるため、がんばるんだ!
といった内容です。
とりあえず記念写真を撮ってきました。

ちなみに、写真右下にある黄色い看板の場所は、
作中では「勝義書店」となっておりますが、「あわら魅力館」の前は魚屋でした。
また、「勝義書店」は福井に実在する「勝木書店」の店名が元になっているようです。
それから、ここの「あわら魅力館」はすごかった。
何が凄いって、何百本ものスプーンやらなんやらで作った地味アートがすごかった。
金津を訪れた際には是非立ち寄って下さい。
あ、駅近くの喫茶アンディは、おしぼりに注意。コーヒーはとても美味しいです。