聖徳太子の弟君、麻呂子親王が建てられたお寺です。


入り口からはちょっと想像できなかった広さ。
本堂で拝観料(500円)を支払うと、本尊である曼荼羅の説明、
金堂、講堂のなかを見せてもらえます。
配置的には疑問が残るのだけど、数々の仏像が拝観できます。
金堂では間近で背丈2m位の増長天、広目天、多聞天、持国天、四天王が拝観できました。
奥の方には奥院がありますが、
今流行かどうかはしらないが、本堂は平成の大修復をしています。
拝観料は通常通り300円。なんだか微妙に思えてしまうのは、
現代日本の過剰サービスとデフレ価格に慣れてしまったからでしょうか。

オフシーズンなので、なんかあれですが、
牡丹の咲く時期は良いようです。

睡蓮が咲いててよかった。
参門のすぐ近くにある駐車場は入るときも出るときも、ちゃんと誘導してくれました。
狭すぎて放っておくと事故が多いのだろうと思いますが。
参門の前には食べ物屋が4件。
2件目の柿の葉寿司屋へ入りました。
奈良名物セットのにゅうめんと柿の葉寿司セットをたのんだのですが、
組み合わせは良くない。
鯖の柿の葉寿司を食べた後ににゅうめん(温かいそうめん)を頂くと、
鯖の臭みがお口いっぱいに広がります。
にゅうめんを完食した後に柿の葉寿司にすれば美味しくいただけます。


入り口からはちょっと想像できなかった広さ。
本堂で拝観料(500円)を支払うと、本尊である曼荼羅の説明、
金堂、講堂のなかを見せてもらえます。
配置的には疑問が残るのだけど、数々の仏像が拝観できます。
金堂では間近で背丈2m位の増長天、広目天、多聞天、持国天、四天王が拝観できました。
奥の方には奥院がありますが、
今流行かどうかはしらないが、本堂は平成の大修復をしています。
拝観料は通常通り300円。なんだか微妙に思えてしまうのは、
現代日本の過剰サービスとデフレ価格に慣れてしまったからでしょうか。

オフシーズンなので、なんかあれですが、
牡丹の咲く時期は良いようです。

睡蓮が咲いててよかった。
参門のすぐ近くにある駐車場は入るときも出るときも、ちゃんと誘導してくれました。
狭すぎて放っておくと事故が多いのだろうと思いますが。
参門の前には食べ物屋が4件。
2件目の柿の葉寿司屋へ入りました。
奈良名物セットのにゅうめんと柿の葉寿司セットをたのんだのですが、
組み合わせは良くない。
鯖の柿の葉寿司を食べた後ににゅうめん(温かいそうめん)を頂くと、
鯖の臭みがお口いっぱいに広がります。
にゅうめんを完食した後に柿の葉寿司にすれば美味しくいただけます。