今日は貝発はヤシマビルにある台湾料理屋へ行ってきました。

たまーに行くんだけど、
今日はなにやら雰囲気が全然違う。

美人なお姉さんとお嬢さんがいる。・・・前はおっさんだった。
しかも慣れてないのか、結構雑。

お茶が違う。・・・前は記憶にない
後味が無いお茶。なんか斬新。

バイキング用のセットが中央にある。・・・前は何もなかった・
新しいことをし始める予感。

メニューは同じ。店名も同じ。コップも同じ。
なのに全然違う。

そして出された料理が全然違う。・・・前は荒々しさのある味だった。
なんか和風。醤油使ってる。 

これは中国のビジネス方法なのかと思い当たりました。
と言うのも以前、よく通っていた春江にあった台湾料理屋が突然の人替え。
たとたどしい日本語のウェイトレス(まるいおばちゃん)から事情を聞くと、
「あの人たち中国帰った」
ええええ、台湾じゃないんですか?中国ですか?とショックを受け、
それ以来足を運ばなくなったことがありました。
$いちまるはち
前にいらしゃったウエイトレスさん(ゴツイおばちゃん王元監督に似てた)から貰った


それから一年ほど経ち、この台湾料理屋は廃屋になってしまったのですが、

今日のこの台湾料理屋もそんな就労ビザ的な理由で人替えがと言うか、
経営者替えがあったんだろうなぁ。

にしてもそっくりそのまま店を引き継ぐってのはどーよと思ってしまいます。


$いちまるはち
んで、後味が無い妙に美味しかったお茶を買ってきた。