年齢にしては納得、
健康面では突然でした
わたしを愛してくれた人が1人、いなくなってしまったと、喪失感やら悲しみやら心細さが押し寄せました。
得た感情もあった。自分の手で家族を食わせるということ。食事は心の体力にもなるということ。家族を繋げていく役目。家を、守るということ。
親戚が来てくれて、協力、支え合って
存在がすごく助かったし救われました。
おじいちゃんから繋がっていった親類
これからも繋げていくよ。
お葬式ってどうしてればいいの
また親族の接待をしなければいけない
学生のときに思ってたこと。
そんなんより何より
故人を想うことが出来ました。
皆で。
それが1番大事。
おじいちゃんありがとう。
優しさを教えてくれて、
大切にしてくれて、
家族でいてくれて、
自分がいることが、
おじいちゃんがいたことになっている。
この時期に偶然聞いた
きっと残る曲
人は失くしたものを胸に
美しく刻めるから
いつも 何もなかったように
明日を迎える
