高校3年生高校受験後のプリント倶楽部中学は 周りの人と高校離れるのが不安で不安で狭い世界でしたせいぜい隣の駅とかなのに高校入ったら あっけらかんだった大学は、もう東京しか考えてなかった気がする誰々と離れてしまうなんてのも考えなくなっていて地元から距離をとれてよかったよきちんと福祉を学ぶことも出来たと、君に届けの最新巻をカフェでいま読んで思ったひと息ついて 吐き出したい気持ちも止んだごめんなさいありがとう自分を許してあげる