既報の通り、コナミ堺さんは3月20日を以て閉館となります。
だからというわけではありませんが、閉館までの1本1本のレッスンがすごく大切に思えます。
レッスンさせていただいてる他のクラスが大切じゃないというわけでは、もちろんありませんが、以前からコナミ堺さんのシェイプエアロとジスト和歌山さんの「エアロウォーク」は、ほんとにレッスンの時間が経つのが早いというか…。
仕事でありながら、それだけ自分が楽しめてレッスンできてたのだと思います。
コナミ堺さんが閉館になった後の4月からは、金曜日のお昼はヒマになり、コナミ堺分だけ生活が苦しくなるかと思いきや、ありがたいことに他の施設からオファーをいただき、4月以降も金曜日は適度に忙しくなりそうです。
そしてついに、スマホが返ってきました。
バキバキに割れた画面はもちろん、お店の人によると、外装は全て替えたとのことでした。
バキバキのスマホからまず、借りたスマホにデータを写し、1週間ちょっとお世話になり、返ってきたスマホにまたデータを移して使ってるわけですが、これって多分…
修理したというより、同じ機種の新品と交換しただけでは…(^^;??
それでももちろん、全然いいんですが、(うまく言えませんが)返ってきたスマホでインターネットを開いた感じとか、検索する時の感じが全く変わってて、修理という名目でしたが、率直な感想は…
ウチの子じゃない(/_;)
という…(^^;
これは、再び慣れないと…まあ仕方ないです。
ウチの子じゃない!と思ったのは、借りたスマホに慣れ始めてたことも一因だと思います(^^;
それとは全く関係ありませんが、先日ラジオで、「会いたい人は?」というテーマでお便りを募集していました。
リスナーからのお便りの多くは有名人でしたが、「会いたい」とは一体どの程度の「会う」なのでしょうか??
「遠くから見る」だけなら見たい人は、たくさんいますが…(^^;
正直、私は特別“会いたい”有名人なんていないんです。
が、例えば知人に
「アントニオ猪木と会わせたろか?」
と、言われたとします。
それなら、嬉しがりの私はきっと
「会いたい!」
と言います。
でも、アントニオ猪木さんと実際会って、私が言えることは、
「あ、昔テレビで見てました!金曜8時に!」
と言うくらい。
あとは(このブログに載せるために)一緒に写真を撮ってくださいとお願いするくらいでしょうか。
それでは3分で事足ります。
サインは要りません(^^;
それ以上、アントニオ猪木さんといっしょにいたとしても、
「テレビで見るよりアゴ長いっすね!」
とか
「ダーっ!ってやってくださいよ!」
とか、お酒でも入ってたら、どんどん失礼な事を言ってしまいそうな自分が怖いです(^^;
緊張して何も言えないということも…。
まあどうでもいい話です。
ジャイアント馬場さんは、ご存命のうちに生で見てみたかったなぁ(>_<)
昨日は、西天下茶屋商店街のコーヒーショップ「マル屋」さんに行きましたが、堺市美原区のこの

ガラス張りの喫茶店にも、いつか行ってみたいです。
勝手に行け!っちゅう話ですがσ(^_^;)