年度末、年次休暇消化の第2弾。
メトロポリタン美術館展を見に、六本木の国立新美術館へ
平日だけど、お客さんは結構いるね~
西暦1500年くら1900年くらいの西洋絵画が一杯。
知ってる名前が一杯。
フェルメール、ゴッホ、モネ、ルノワール等々…
一番良かったのが、
ジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナーの風景画
ヴェネツィアの空と水辺の青がきれい。
見終わった後のショップで
ターナーの複製画、本気で買おうか悩んだくらい。
さすがに、10万円近くは…
っということで、1500円の額絵で我慢。
年度末で、有給消化。
千葉県立美術館で開催中の
「山本大貴 -Dignity of Realism-」が3月21日までということで、行ってきた。
スマホで作品撮影OKということで、一杯撮ってきた。
画集持ってるんで、見たことはあったけど、本物は大きいのね。
高さ160cmとかだら、等身大に近いのかも。
近くでみると、髪の毛1本1本きれいに描かれてるし!
遠くから見ても、近くから見ても飽きない。
3時間近く描けて見る価値あったね~
毎年恒例 NFLスーパーボウル見るため会社お休み。
の、はずだったんだけど。。。
今年は NHKでは放送しないみたい。
リアルタイムで見れるのは有料放送だけみたい。
なので予定変更。
気になってたフェルメールを見に行くことに
混雑防止のため、予約制だけど平日なんで予約は無事取れた。
っということで、
朝から、東京都美術館へ
「ドレスデン国立古典絵画館所蔵 フェルメールと17世紀オランダ絵画展」
を見に。
目玉は、フェルメールの「窓辺で手紙を読む女」
背景に描かれてたキューピッドが塗りつぶされてたのを
何年もかけて修復されたのが世界初公開らしい。
やっぱ窓辺の光の辺り具合がフェルメールだね。
女の人の服の黄色が鮮やかできれい!
フェルメールの作品はこの1点だけだった。
でも、オランダ絵画が色々
他の美術館行ったときになんとなく聞いたことある名前も。
お土産に、今回メインの「窓辺で手紙を読む女」の額絵と
今回は展示なかったけどフェルメールの「デルフト眺望」の額装が
気に入ったので購入。
部屋に飾りましょう♪