重い・軽い・

からだがおもい。

まとわれてるのは

どんな月?

どんな雪?・・・




波紋、どぼん、土木。

僕の心を知っているのは、

ぼくのからだ。

僕のお腹。僕の背中。

ゆるさないのは象徴的な未来。


いれないのは、



もとりたいとこだけに

悖ろう。

ほんとうに欲しいものだけに

悖ろう。


あいしてるから、って軽くすべっていく、

行き交う人の群れ。


よくもわるくも、


誰とも一緒にいられるの

誰とも寄り添っていられるの

だけど

ひとつになろうとおもったら、

相手を観ているしかないんじゃなくて?

みられていることの幸福。確認されていることの幸福。

それがもしかしたら、


ものすごい速さで、

だけどちゃんと完了されていることなのかもしれないけれど、

でも私には感じられないなら、

僕のことじゃないんじゃないかな。




だめだとか        おもえるの?


おおう!

不満をかき分けて、

どこにもない寄る辺の城へ、


どうしてどこにでもイラッ*はあるのだろう。

僕にはどうしても我慢できない、

どうしてどこにでもあるのだろう。

一緒に仲良く鳴りたいのに。


人処にとどまる事を知らない、

(一所)

蝶々のようなわたしを、

僕のお腹が責めている。あついっ!

いらない!

誰の気持をなんにんぶん、

もてあそべばいいのやら。


僕は出会うまで航海しよう。

どれでもないような真のままの体で。

意地悪をものともしないとか、

平気でうそを言うとかじゃなくて、



あったかいひとといっしょになろう。

僕をのびのび居させてくれる、

その人がどうか願わくば、

その人のそのままでそれを出来る人で、

全くのままで取り戻してほしい。

わたしを、


夢の泉。







わたしのからだは
きみにささえられている
てはこしに、
むきあうように、
おおうよう、


げんち じゃなくて、 (言質)

きもちじゃなくて、

きまる うんめいとして

いっしょになろう


けっこんしよう





***

わたしをくどくなら、いまだよ


おたんじょうび、おめでとう。

***

いつかのような、あつい かんじ、

ワールド学院で優勝者が

発表されるそのときみたい

わたしはわかる わたしだと


わたしなんだって。


tell me how I can lengthen' our lives of our hearts!



tell me how I can lengthen' our lives of our hearts!
tell me how I can lengthen' our lives of our hearts!

そういえばわたし

23歳になったらけっこんするって いってたんだった。

書いてたんだった。

だいたいの魔法は成就する。


雨が上がったよ

みたいな声で歌いたいって、

神様に私だけの声を下さいって、

書いたこと。いのったこと。おねがいしたこと。

みんな10ねんでかなった。完璧に。



わたしは 完成するんだろうか。

年表にはそうかいてあったんだろうか。

深い声になりたい。いまはこれ。

ひとみうたかんせい、ってかいてある。


わたしは結婚しちゃうかもしれない。

あついかんじが からだにするから。

背中にするから。明るくなって、

おひさまをちょっと溜め込んだような、

たたみこんでしまったような、溜めこみ過ぎてヒートしてるような、


わたしはわたしの

ものになりたい。





愛してるぜベイベ!!!

わたしはどうしたらよいかわからないよ



取り戻す時:


お部屋でディズニーのビデオを観る。

持ち出して電車のカバンの中に盗み見る。

仕込む。



ドキドキする時:

バイト先に応募の電話をかけるとき!!!

君を思う→萌え!!

なにかというと、文字はドキドキの象徴だから(←うそですでたらめ言いましたたたた!!!)


今日お出かけしなかったのは

(正解だな)

いま旨が痛いです(胸!肺!?ハートブレーク!?)

ハートフレークって気持よさそうだな…


何故なら胸が、・痛いから。


どこから掛けよう。

じかんをいっぱいにしよう

明日の私は

いろんなものをみたあと。

いや、ひとつだけ、ナースステーションを覗いて。(笑)/除いて)(笑)


胸の羽の音を鳴らしていよう。

壊れるほどの抱擁ときすで・


どこからかけよう!!!


お城に住もう。もうすぐだ。

私はいわれぬ宝力に包まれる。

それは世界に潤ってただしい。大丈夫。悪いことじゃない。



大好きだ。大好きだ。

胸が痛い。



僕は正直に思おう。

「ほんとうに尊敬してたら言うこと聞くはずだ、」って

なんてかっこいいんだろう

なんてハートにどっきゅんするんだろう。

弩・機運。(←ちょっとよくわからないけど)


僕の心の航路になってよ、

僕の心の往路になってよ、

王(の)炉、王(の)路・・・・


どんな僕がすきだ!!!!!



これは、とても、

恋に恋するはーとえーく、そのさまににている

構わない。僕は欲されるのだ、

よいことだ、


こもらない、これは世界に向けるもの。


むかご、って、


なんだっけ、なんだっけ、


僕のこと、


おいといてよ。


おいといて、


(君の、そばに。君の、どこに。きみの、とこに。。。)



突如起こるる気持になるよ

とっても放趨されてならない。(放水?)


あなたのおもう、さまをおもうよ

どうしていいのか


どもらないの。



(突如どきどきがはじまったのですよ

今しかない、引き寄せ取る。

君のこと、社会のこと、暮らしていくこと、これみんなひとつのことと思うと身震いがするので、)

咆哮ない、しはあるいは、



とっても押していく機運になるんだ、

前奏していくきぶんになるんだ、(押していく、押し拡げる、

前の方を、

向こう。・向こうだけじゃなく、

踊ろー。

獲ろおーーーーーーーう!)






ナ・ナナちゃん。。。…!!(ハートハートは――と!≧w≦*)
「回線状況が…ゴミだ!!!」
と弟たちが豪語する時間が過ぎました~~~なので送ります!!
要返答って強いなo(u)i!≧w≦*gumumu*v
 ・・
わたしは適当なことはいわない―――!!!

納得はしているのだ!!!自分がちゃんとできてないことが、気に入ってないだけ!!!
束縛か、放牧か、どっちかにしお!!!(ろ!/*)
と、これは自分に言い鯛…(◎》))<<,
ことで、ホントに、貴方にどう・こう・なんじゃなかったの!違うの!!ごめんなさい!!なぜ本人に愚痴るのだ!!←

まってーーーーーーー
今日の私の冴えてないっプリは凄いんだ!!!許して!!!


わたしがかわるのをまて!!!!!!
私は意間のわたしであり、昔の私ではない。
依って過去(のこころ)を頼りにすることが出来ないで、困ってる!わたしはだれ!!!てなってる
Now,the question is,,the
"Is the stability So inisitiative?"
(around the lovingfood of my lives!)
それでも許してもらえるかどうか!!!
がはっきりした鍵なのだ―――――!
正直な気持ちより!!
でもそんな今の 変わる自分にとっては、
必要な、其れが君!
追いつくから、まって
もう決めたから、
あとは自由にさせるだけだから、
それで揺らぐことなら一生揺らぐことだから、
自然にさせて試させて ≧≦!
そのほうが、いいとおもうの。

死んでもいいようになりたい

明日死んでも悔いのないような眼で

光って

愛されたい


愛し合いたい

もうこれ以上

ないってひとと

要らないって人と、

お互いしか



誰も私に意地悪させない

私を認めて動いてもらう

美しいと思って

すばらしいと思って

これ以上ないと思って


わたしは

砂金です

私は私の迷うものから


離れることはできない

追うことも逃げることも


いまはなにもいらない

ワタシを洗脳するすべて!

わたしは何にもから毒さない






ありがとう

わたしはあなたの

いる証


私は証にすぎないが

君は生き物です


こうしていたい いつも

笑ってるかお みていたい



それにはなにを


したらいい~?




おひさま キ ラ キ ラ

歩いて 走って

ふたりきりの世界で くらすの



おもしろいな 陸の せかいの一部に

いつかは

あなたの


御そばに




ぱーる  貝。

僕はいつだってピントがぼやけたことはなかったー!!
何故ならいつだって
最高潮は一瞬一瞬の三カ月くらいで、
それ以外はおおむね幸せ・あるいは


抱きしめた瞬間に吹き飛んでしまう幸せなんて
幸せじゃない
永続的なものだけが
本当に魂が求めるところだ


いま、私のお母さんが、
おばあちゃんがいる間はこっちに移ってきて、
だからあんたは東京で就職するってのはどう、
という話をしてきました!!


とうきょう!(スミレちゃん風)


きみは来年どこにいるのかな~><


目をこらさないと見えないものなんて
本当の幸せじゃない
いつだって満足に向かって邁進すべきだ、


私に信じられるのは、
その時感じられるものだけ
私の世界は細分化されていない
大きくあれもこれも幸せ


永続的な確率に出会いたい


幸せはその道のりも幸せと感じられるべきもののはずだ
もっというと楽しいことを続ければそれが大成する
そのこと以外は別案として耐性するべきだ


このことは勉学には値しない
このことは仕事にもあてはまらない

だけど恋愛にだけはこの方が事実である


三人分だけ私のほうが未来
そのことが私たちを不幸にする





そうなる少し前にしっかり見続けよう!!

なんーーて

ちみっちゃいことでよっけーにはしたくありませぬ気持は

子供だから湧くのか私はしんじない!!





それはハウルの カブ王子!!


わぁ~!って!≧≦****


言ってくれます

私のあ。かるい!ところが

何も変わらなくていいですよ

って言ってくれてます

宣言は万化です


ですがその重みをリアルに感じられなかった私は

その感触をlackし~、

なんかあかんと言ってしまった!!!


彼こそ王子

隣の国の。


私はでももうすぐ

振り向いてもらえそうなところ・・・・・

だけどそれすら本当は、


その王子彼の推進力の働き故なのだ


天使はいつもふてぶてしく

否定するけれど

時間は有限ではない、あっ、ちがった、無名ではない

影響はあくまで無能のうちに(無意識のうちに)


燕じゃねえ!!(縁)

ねぇぇえええええええええ


選んでるんです

わたしたち

どうしたらいいのか

時は鐘。ではなく、金なのです


Screen Gems!

!!!




そうだった

わたし

あなたのためにこのぶろぐ 立ち上げたんだった。

すきなのかどうなのか もうわかりもしない、

考えすぎておかしくなっちゃった、

この確信のない 世界

神様を裏切られたみたいで、

たして困ってもないくせに

ごめんね

何が気に入らないのでしょう


大して悲しくもないくせに、って言われたよ。

どうかな、そうかな。

だってあなたが本当に悲しいときは顔に出る、って

そうかもしれない、

それは悲しいんじゃなくて 後悔だって。


みんな、いいんじゃない?っていってます

ように聞こえます

どうしてだろう

私の耳には心には


このままぼくは消えちゃうんだろうか


ぼくら と ぼくは の

重みの違いすらどうでもいい

わたしの心は

死んでしまったんでしょうか


「落ちてゆく 世界が まぶしくて

目をつぶって し ま う」

のは若いころのわたし。


君を好きだった妖精は

消えてなくなってしまうんだろうか


ネタバレしないで いかないで

需要のあるなし いる。いらない。


風貌が 変わってきていて 僕はつらい

あなたから 離れたい

どうして 約束できないんだろう

カナンの地へ いけないんだろう


ほとぼりが冷めるまでこのままでいよう。

って気味は入ったけど

そんなの


私はわたしの言葉を持たず、

黙っていることで記事がつながる

ずっと シルクロードみたいに

寄せる命の中で私はもがいて

乖離されたキーボードの上で指が走っている


私は私の見え方を捨てては生きない


話しているところを想像できない

喋っている私を感じられない

あなたを隙とかそうじゃないとか

この重みはそうか!

君に与えられた重みだったのだ、

すきどうとかどうとか純度が重いとか、

言ってこないでください。実は困っている様子です。

「好きじゃない人から言い寄られることもただ気分が悪くなるだけのことね」






あぁそうだったおもいだした

きみは まってて って いったんだった

わたし 冬のおうちみたいに、

雪をかぶって 青く壁の 中で 炎が燃えていて、

君の事を黄色く待ってなきゃならないんだろうか


待つことなんて、何もないのに

どうして 縛られているんだろう

これはむしろ 言葉に捕らえられているといえる

僕は

全霊でかまってくれないことを文句言っているだけなのに、

そう、文句言っているだけなのに、

どうして よしよし、って済ませてくれないんだろう。

物分りが悪いのかな(僕)


まっていて、って何なんだろう

言ってくれて いたらいいのに。

「期日、まで無理です」とか「終わると思う」では


どのくらい待っていたらいいのか、

どのくらい待っていてもらったらいいのか、

わからないじゃないか

私は恋愛をいたわりあいだと思っていて、

だから計れないものには手を尽くせない。

どの程度、私の払う代償に見合っているのか、それとも要求してもいいのか、

もあもあなんかじゃ待てない理屈を、

あんたは覆そうとしているんだぜ、って

これどうしてこんな口悪いんですかね


わたしは 

王女様のように暮らしたかった。