わたしのことを、見ていない感じがするんだ、身体を。その在り方を。そのままの、有り体を。みられていないきがするんだほんとうのわたしの、すがた かたち、見透かされているんだ。どっちかっていうと、手応えがないんだ、わたしだっていう。わたしの、ほんもう。(本望)どおして、それは捉えられないんだろう。像じゃないわたし、あなたは、透かして向う側をみている気がする。壁とか、これは、わたしがきみを好きでないから?顔じゃ無いものを見てるから?(←怖いな。)怖い思いつきだな。