確かに信じていることさえも

どきどきするようなものなんだけど

いざ

信じるべきときはわかる

そのときは

死んでも手をはなすな




なぜか

心がそう叫んでるのが聞こえたのですよ


なんだか このところ

自分では抗い難いような

時間とか運命とか偶然や必然といった力を

思う様なことが多いよ


良くも悪くもね
ことやものを考えるときには

いつも考える前に「なにを感じているか」ということを

考える素材としてよくよく確かめることにしている


それを偏ってるとか あさはかだとか

ぐいっと遠目から観るということが

考えるときに大切だと思うので

考えは放っておいてもひとりでに

自己中心になっていくもんだからね