友達なんてできなくね?!
どーも!受付でここがどこか聞いてる最中に自分でわかっちゃって「あの~ここ…はミッドタワーです!!」と高らかに宣言した僕です!
今セミナー前なんですが、彼女にピルを飲ませてゴム代を浮かすジェントルな僕は、エレベーターなどでは皆のためにオープンのスイッチを押し続けたりするのですが…
誰もお礼言わねぇ。
クズどもが。
てかよく「セミナーで友達できた」とか聞きますが
信じられない。
所詮上っ面だけの挨拶会話程度しかしねーよ。
だからたまにインターンで知り合った子と付き合ったとか言うヤツがいるけど
信じられない。
本当にそんなヤツいるのだろうか。
信じられない。
どんだけゲロジュース好きなヤツなんだろ。
見てみたいよね(^-^)
この話はフェックションです。
今セミナー前なんですが、彼女にピルを飲ませてゴム代を浮かすジェントルな僕は、エレベーターなどでは皆のためにオープンのスイッチを押し続けたりするのですが…
誰もお礼言わねぇ。
クズどもが。
てかよく「セミナーで友達できた」とか聞きますが
信じられない。
所詮上っ面だけの挨拶会話程度しかしねーよ。
だからたまにインターンで知り合った子と付き合ったとか言うヤツがいるけど
信じられない。
本当にそんなヤツいるのだろうか。
信じられない。
どんだけゲロジュース好きなヤツなんだろ。
見てみたいよね(^-^)
この話はフェックションです。
特殊メイク
たまにカッコつけるために液体を使って目を二重にして 「あれ?目二重になってるよ?」と言われたら「あぁ、体調悪いとこうなるんだ」と言い放つ僕ですどーもこんにちは!
二重の時の僕は偽物ですご注意下さい。
えっと
何書こうとしたんだっけ?
電車で見た女性のお話!
女性って化粧しますよね。
アレはなんですか?あの目の下に色入れるの。
アイライン?
アイシャドウ?
アイブサキ?
とにかく目の下に色を入れてたわけですよ。
真っ白。
そりゃあもう
パラパラ…アイスバーンか…
ぐらい真っ白でしたよ。
なんかもう化粧というより
修正液を塗ってきました!
みたいな感じでした。
全く下手だなぁ
もしかして!
アレ修正液なんじゃん?!
きっと高度なギャグにちがいない。
修正液だけに
自分の目を修正したかったんだな~
あっはっは!
俺みたいに。
二重の時の僕は偽物ですご注意下さい。
えっと
何書こうとしたんだっけ?
電車で見た女性のお話!
女性って化粧しますよね。
アレはなんですか?あの目の下に色入れるの。
アイライン?
アイシャドウ?
アイブサキ?
とにかく目の下に色を入れてたわけですよ。
真っ白。
そりゃあもう
パラパラ…アイスバーンか…
ぐらい真っ白でしたよ。
なんかもう化粧というより
修正液を塗ってきました!
みたいな感じでした。
全く下手だなぁ
もしかして!
アレ修正液なんじゃん?!
きっと高度なギャグにちがいない。
修正液だけに
自分の目を修正したかったんだな~
あっはっは!
俺みたいに。
友達の基準。
デケー!今電車で自分の鼻の位置に肩がある外人を見てビビってる187センチの僕ですどどどーもこんにちは!
2メートル以上だなこりゃ…
今日は友達のお話。
たまにいるんですよね、友達に上下をつける人が。
アベとか。
まぁ今日の主役は彼ではありません。
でも誰かは言わない。
誰かは言わないよ!?
言わないのです。
まぁ炭酸を一気すると泣いちゃう人としましょう。
そいつと遊んでた時のお話。
自分の中ではそいつは結構気心知れた関係で、相談事もするし、すげー仲いいと思ってた。
あっ、T宮じゃないよ?(笑)
すると突然そいつは俺に向かってこう言った。
「お前俺らと遊べるだけありがたいと思えよ、マジで。」
最初なんの冗談かと思った。
しかし冗談のつもりはないらしい。
なんでも彼の中の「ランク」なるものがあるそうで。
すげー悲しかった。
あぁ、お前そんな目線で俺を見てたのか、って。
笑ってやりすごしたけど、心はヒクほど濡れていた。
ヒクほど濡れていた。
そして俺はコイツとはこの先「親友」にはなれないんだろうなぁって思った。
ま、いっか(笑)
そいつが誰とは言わないよ?!
お酒一気できなくて辛いの苦手で食べるの遅い人とかじゃないから!!
アメリカ行ってる人とかじゃないからっ!!
2メートル以上だなこりゃ…
今日は友達のお話。
たまにいるんですよね、友達に上下をつける人が。
アベとか。
まぁ今日の主役は彼ではありません。
でも誰かは言わない。
誰かは言わないよ!?
言わないのです。
まぁ炭酸を一気すると泣いちゃう人としましょう。
そいつと遊んでた時のお話。
自分の中ではそいつは結構気心知れた関係で、相談事もするし、すげー仲いいと思ってた。
あっ、T宮じゃないよ?(笑)
すると突然そいつは俺に向かってこう言った。
「お前俺らと遊べるだけありがたいと思えよ、マジで。」
最初なんの冗談かと思った。
しかし冗談のつもりはないらしい。
なんでも彼の中の「ランク」なるものがあるそうで。
すげー悲しかった。
あぁ、お前そんな目線で俺を見てたのか、って。
笑ってやりすごしたけど、心はヒクほど濡れていた。
ヒクほど濡れていた。
そして俺はコイツとはこの先「親友」にはなれないんだろうなぁって思った。
ま、いっか(笑)
そいつが誰とは言わないよ?!
お酒一気できなくて辛いの苦手で食べるの遅い人とかじゃないから!!
アメリカ行ってる人とかじゃないからっ!!