友達の基準。 | 小市民の部屋MOBILE!

友達の基準。

デケー!今電車で自分の鼻の位置に肩がある外人を見てビビってる187センチの僕ですどどどーもこんにちは!

2メートル以上だなこりゃ…


今日は友達のお話。

たまにいるんですよね、友達に上下をつける人が。






アベとか。


まぁ今日の主役は彼ではありません。

でも誰かは言わない。

誰かは言わないよ!?

言わないのです。


まぁ炭酸を一気すると泣いちゃう人としましょう。

そいつと遊んでた時のお話。

自分の中ではそいつは結構気心知れた関係で、相談事もするし、すげー仲いいと思ってた。

あっ、T宮じゃないよ?(笑)

すると突然そいつは俺に向かってこう言った。


「お前俺らと遊べるだけありがたいと思えよ、マジで。」


最初なんの冗談かと思った。

しかし冗談のつもりはないらしい。

なんでも彼の中の「ランク」なるものがあるそうで。


すげー悲しかった。


あぁ、お前そんな目線で俺を見てたのか、って。


笑ってやりすごしたけど、心はヒクほど濡れていた。



ヒクほど濡れていた。


そして俺はコイツとはこの先「親友」にはなれないんだろうなぁって思った。



ま、いっか(笑)

そいつが誰とは言わないよ?!

お酒一気できなくて辛いの苦手で食べるの遅い人とかじゃないから!!





アメリカ行ってる人とかじゃないからっ!!