今更ですが昼間再放送していたドラマ世界の中心で愛を叫ぶのシーンに、かなりグッときてしまいましたそう、山田孝之く んと綾瀬はるかちゃん主演のアレです。最初の放映はどれくらい前だったでしょうかなり前ですよね山田孝之くんが初々しいリアルタイムの時はそれほど興味もなく、自分も超忙しかったし、ありきたりなストーリーぐらいにしか思ってなかったのですこの度の再放送も全部みていた訳ではないのですが、綾瀬はるかちゃん演じるところの、あきちゃんがいよいよ弱ってきて面会謝絶が続きやっと病室に入ることを許された山田くん演じるところのさくちゃんのセリフにグッときたビニールの幕の内側のベッドから躓きながらヨロヨロと立ち上がったあきちゃん。そっとニット帽をとると、そこには美しかった黒髪がなくなっていてめんどくさいから剃っちゃったそれを見て大きな目から涙を流すさくちゃん。どうして、さくちゃんがなくのあきが泣かないからだよなんと、なんと繊細な感性でしょうこの短い一言に理屈を越えた愛と共感を感じてしまいましたぁ。ホント、今更でちょっぴり恥ずかしいのですがソレ、ソレソレなんだよと、ミョーに感動してしまった私の内側もちょっと観察してみたいと思います
では、日本が襲撃していたらまず、射殺はないと思います。逮捕して連れて来るんだと。禁煙区域でタバコを吸っていたら注意されたと注意した人を告訴して勝ってしまう様な国にも拘わらず今回は直ぐ射殺。ホワイトハウスで大統領自ら実況中継で様子を聞いている映像何処まで本当かはがニュースにも出ましたが、恐らく殺せの命令が有って決行したのでしょう。凄い感覚の国です。日本の場合は逮捕した後、数回の控訴や上告の後、最高裁まで持ち込み、実際収監される迄何処そこの施設で待機。この間、年。年齢的な所から持病の何やかんやがそして、晴れて刑務所へ。懲役年程度。数年後、何等かの恩赦で出獄。数々のバラエティー番組に出た出演料で六本木に本場パキスタン料理の店を出し、歳の高齢にも負けずに日本人の女性タレント歳と家庭を築き一姫二太郎に恵まれ数々の武勇伝による自分史が芥川賞を受賞。知らない内に俳優業に転身し、の朝の顔に。ポビーオロゴンの紹介で笑っていいともに出演。その頃には既に数枚のがリリースされアメリカ西海岸ツァーが近々何て事にならない様に射殺と云う手段を取ったのだと思います。音楽は素晴らしいんだけどね、アメリカは