お休みの日の雨は好き | 雨のち晴れ

雨のち晴れ

徒然と、それなりに楽しんで生きてます

いつも日記を書き始めるときに必ず書いている気がするのですが、

相変わらず、月日が過ぎるのはとても速いです。(しみじみ)

気付けば、一人暮らしも三か月過ぎました^^


今月はお休みの関係で三回も平日休みがあります。

今日はその二回目でした。

いろいろやりたいこと、やらなきゃいけないことたくさんありのですが、

今日も今日とて、舞台見てきました

あまりにもふらっと行ってふらっと見らるものなので少し動揺してしまいます

地元にいた時はこんな休みは着替えもせずに一日ただごろごろしていたように思います。

活動的になったのかなんかのか…(笑)



今日はD‐stage 15th「駆けぬける風のように」を観劇してまいりました。

今回、本当は土曜日の夜観劇予定だったのですが、

仕事の関係で開演からいけなくなってしまって、最初はいいかな…と思っていたのですが、

7月のキャラメルボックスさんのお話がすごく好みだったのと、周りの評判がとても良くて、どうしてもちゃんと見ておきたくなってしまい、強行突破してみました!笑


行った結果なのですが、見に行ってよかった~(*´ω`*)と素敵な気持ちになれました。


もともと新撰組という題材が好きなこともあり、また学生時代読んでいた「風光る」のきっかけになるシリーズというのを今回初めて知ってとても楽しめました。

確かに、この沖田さんの雰囲気、風光るの沖田さんかも!みたいな。

風光るは斎藤さんが好きでした( *´艸`)



さてさて、演出的な部分だと、あの迅助が駆けぬけるところの描写に鳥肌が

こう、どこをどう走っているのか、どのくらいの距離なのかとか全くわからないんですけど、足が早いんだ!ってなんか納得させられてしまうというか、


うわあぁぁぁあああ!!!


と、思わず声が出そうになりました(´ー`)

十二夜から加治さんの演技がツボなのもあいまって、とにかく、好き!!ってなりました

土方さんの人物像も可愛かったですね、あの抜け具合いい感じでしたΣd(・ω・)

土方さんはノリノリなのに、周りがやらせない雰囲気とても好きです^^

陳内さんの沖田さんも個人的にとてもよかったです(*´ω`*)

陳内さんの声がとても沖田さんで、透き通って聞こえました。

しかし、沖田さんは切ない、涙です。


次は土曜日に途中参加になってしまいますが、もう一度観劇予定です

仕事ばばっと片付けて、定時ダッシュしてやります(`・ω・´)キリッ!



アフタートークはD-BOYS1期会でした

パンフを読んでて、そうだ加治さんって一個上なんだ!と思っていた矢先だったのですが、


「26です」


の言葉に動揺してしまいました、そうだよ加治さん誕生日前だから歳一緒だよって…

陳内さんも加治さんもですが、学年一個しか変わらないなんて信じらんないです

人生経験の差を感じます

日数にすると数か月しか変わらないんだもんな、

自分がどんだけ世間知らずか突きつけられているような気分です。

むむ、日々精進



よっし!

明日も一日がんばろー!!