友人から、お誘いがあったのでこんなイベントに行ってみました。
場所は青山大学の向かい。
青山学園の向かい側にてフリーマーケット風にやっているやつの一角にありました。
1:ファーマーズマーケットの一角にお店が出ていました。もちろん、自転車で運んで来られたそうです。
2:トレードマークは、自転車のギア。コーヒーの配達に自転車を使ったエコなお店だそうな。
3:お店のマークは、自転車のギアをイメージだそうです。
4:せっかくなのでシールもいただいちゃいました。
ドリップ容器も販売してました。
5:今回のワークショップ内容です。
ガスコンロで温めて、そのうえで豆を振る。
爆ぜる(弾ける音する)がして少ししたら冷やす。
6:冷やした際の最終的な豆の色の目安ですね。
目指すはミディアムロースト…のはずでした。
7:まずは、この個人個人に配られた紙袋に入っている生豆を開封して小ザルに。
8:開封の儀…ではないが、マクロモードで生豆を。
まだ全然黄色いです。
9:ようやくざるに開けました。
これを専用の100円ショップで買ってきたものを組み合わせたザルに入れます。
10:これをフリフリしますと…
11:豆に色づきます。
あれ?ちょっと焼き過ぎですね。
12:奥から、生豆、ミディアム、イタリアンロースト。
あれ?
13:同じテーブル、2人共ちょっと焼き過ぎたようです。
そして、テーブルにはコーヒーの皮が散らばるw
どうも、風を受けやすいテーブルだったので、成長が早かったのかもしれません。
14:せっかくなので、ミルで引いてもらって飲んでみることになりました。
が、皮が残ってますね。。。手作り感満載です。
BBQとかでもミル機があればできそう?
焙煎して一日経つと美味しいらしいので、キャンプファイヤーで焙煎→翌朝目覚めのコーヒーですかね。
15:こんな風にして、3つずつドリップします。
16:横から見るとこんな感じです。
18:さらによこからみるとこんな感じ。
17:というわけで、自分たちで焙煎したコーヒー。
残念ながらちょっと焙煎しすぎてしまったようですが、味の違いを他の人と飲み比べてみたりと楽しかったです。
ミディアムローストは酸味が少し強かったとか、イタリアンローストだと酸味は薄いけど苦味が濃いとか。
文章ではなく、味覚で感じる、というところがまたこのワークショップのいいところですね。
文章でいくら書いてもこの大変さは伝わりづらい。
- やけどに注意
- 熱の当て過ぎに注意
- 爆ぜたら皮を出す
こんなところでしょうか。
この記事の続きはこちら
友人から、お誘いがあったのでこんなイベントに行ってみました。
場所は青山大学の向かい。
青山学園の向かい側にてフリーマーケット風にやっているやつの一角にありました。
1:ファーマーズマーケットの一角にお店が出ていました。もちろん、自転車で運んで来られたそうです。
2:トレードマークは、自転車のギア。コーヒーの配達に自転車を使ったエコなお店だそうな。
3:お店のマークは、自転車のギアをイメージだそうです。
4:せっかくなのでシールもいただいちゃいました。
ドリップ容器も販売してました。
5:今回のワークショップ内容です。
ガスコンロで温めて、そのうえで豆を振る。
爆ぜる(弾ける音する)がして少ししたら冷やす。
6:冷やした際の最終的な豆の色の目安ですね。
目指すはミディアムロースト…のはずでした。
7:まずは、この個人個人に配られた紙袋に入っている生豆を開封して小ザルに。
8:開封の儀…ではないが、マクロモードで生豆を。
まだ全然黄色いです。
9:ようやくざるに開けました。
これを専用の100円ショップで買ってきたものを組み合わせたザルに入れます。
10:これをフリフリしますと…
11:豆に色づきます。
あれ?ちょっと焼き過ぎですね。
12:奥から、生豆、ミディアム、イタリアンロースト。
あれ?
13:同じテーブル、2人共ちょっと焼き過ぎたようです。
そして、テーブルにはコーヒーの皮が散らばるw
どうも、風を受けやすいテーブルだったので、成長が早かったのかもしれません。
14:せっかくなので、ミルで引いてもらって飲んでみることになりました。
が、皮が残ってますね。。。手作り感満載です。
BBQとかでもミル機があればできそう?
焙煎して一日経つと美味しいらしいので、キャンプファイヤーで焙煎→翌朝目覚めのコーヒーですかね。
15:こんな風にして、3つずつドリップします。
16:横から見るとこんな感じです。
18:さらによこからみるとこんな感じ。
17:というわけで、自分たちで焙煎したコーヒー。
残念ながらちょっと焙煎しすぎてしまったようですが、味の違いを他の人と飲み比べてみたりと楽しかったです。
ミディアムローストは酸味が少し強かったとか、イタリアンローストだと酸味は薄いけど苦味が濃いとか。
文章ではなく、味覚で感じる、というところがまたこのワークショップのいいところですね。
文章でいくら書いてもこの大変さは伝わりづらい。
- やけどに注意
- 熱の当て過ぎに注意
- 爆ぜたら皮を出す
こんなところでしょうか。
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