初めて君と出会った時
僕ゎまだ若かった
そして僕ゎ君に出会って
少し大人になったような
気持ちになった
初めゎとても安易な考えで
君を手にしてしまった
そして次第に僕ゎ君の事が
大好きになっていった
君ゎ僕の生活の一部となった
朝起きて夜寝るまで
毎日を僕ゎ君と一緒に過ごした
あの時ゎ
こんなに辛い思いをするなんて
思ってもいなかった
君ゎとっても良い匂いがした
君の一部が僕の体に入り込んだ瞬間
僕の気持ちゎとても落ち着いた
そんな君の事が僕ゎ大好きだった
僕ゎそんな君の事を
何度も嫌いになろうとした
でも君の事を嫌いになるなんて
僕にゎ出来なかった
でも君が僕の
目の前から消えてしばらくが経つ
僕ゎもぅ
君が居なくても生きて行ける
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