人ゎ産まれてきた瞬間から



死に向かって生きて行く










人ゎ必ず死ぬのに



なぜ産まれてくるのだろうか










その答えを見つけるために



人ゎ今を生きているのだろうか















周囲を大きな山々が囲み



そばにゎ綺麗な海がある



決して大きぃとゎ言えなぃ街だけど



そこに住む人々ゎとても優しい心を持っている








そんな街にある背の高い時計台



1日も休む事なく街の人々に時を知らせている



その時計台ゎこの街の全てを見渡している



街の中心にそびえ立っているのだ








僕ゎそんな時計台になりたいとゎ言わなぃ



その時計台を動かしている



小さな小さな歯車の一つになりたぃ



その小さな歯車が1つなくなっただけで



その大きな時計台ゎ動かなくなってしまぅ












君の中で僕がそんな存在でありたい



君の中で欠かせない存在でありたい

























きっと想えば想うほどすごく辛くて



僕の想いが報われることゎないだろう


僕がどれだけ君のことを想っても


きっと叶ぅはずゎなぃ








好きすぎて辛いょ

たった一度でも



君の瞳にゎ僕が映ってたんだょね








でも



もぅ二度と君の瞳に僕が映ることゎなぃんだろぅ

こんな苦しぃ想ぃしなくちゃいけなぃこと知ってたら


僕ゎあのとき好きにならなきゃ良かったょ









でもそんなことゎなぃ



君を好きになれて良かったょ


誰を好きになっても



苦しい想いをするのゎ同じなんだょ


だから僕ゎ君のこと諦めなぃ













まだ何にもしてないのに諦めるにゎ早すぎるでしょ