周囲を大きな山々が囲み
そばにゎ綺麗な海がある
決して大きぃとゎ言えなぃ街だけど
そこに住む人々ゎとても優しい心を持っている
そんな街にある背の高い時計台
1日も休む事なく街の人々に時を知らせている
その時計台ゎこの街の全てを見渡している
街の中心にそびえ立っているのだ
僕ゎそんな時計台になりたいとゎ言わなぃ
その時計台を動かしている
小さな小さな歯車の一つになりたぃ
その小さな歯車が1つなくなっただけで
その大きな時計台ゎ動かなくなってしまぅ
君の中で僕がそんな存在でありたい
君の中で欠かせない存在でありたい
きっと想えば想うほどすごく辛くて
僕の想いが報われることゎないだろう
僕がどれだけ君のことを想っても
きっと叶ぅはずゎなぃ
好きすぎて辛いょ
たった一度でも
君の瞳にゎ僕が映ってたんだょね
でも
もぅ二度と君の瞳に僕が映ることゎなぃんだろぅ
こんな苦しぃ想ぃしなくちゃいけなぃこと知ってたら
僕ゎあのとき好きにならなきゃ良かったょ
でもそんなことゎなぃ
君を好きになれて良かったょ
誰を好きになっても
苦しい想いをするのゎ同じなんだょ
だから僕ゎ君のこと諦めなぃ
まだ何にもしてないのに諦めるにゎ早すぎるでしょ