◼︎EYEWITNESS(アメリカドラマ)最初から最後までイマイチw
EYEWITNESS(ノルウェードラマのアメリカ版焼き直し)
前半から整合性や登場人物の心理描写がご都合主義なもんでイラッとして見てなかったから一気見で後半を最後まで見てみたがやっぱイマイチw
後半も脚本家や監督のご都合主義満載で「いやいやオカシイだろ」って演出だらけw 犯人のFBIの男に目撃者の情報を探られて答えちゃってるのに、女性保安官や女性FBIが犯人がイケメンだから恋愛感情で気がつかないって単純な演出にしちゃっててつまんなかったな〜
女性特有の会話中の言葉やたら記憶してたり細かい言い方から感情を感じ取る性質をちゃんと考慮して、好意を持っていても疑うという細かい心情まで演出したら面白いしフィクションの中の現実感が増したのにね〜
活字(推理小説)だったら実写と違って事実(状況や表情)を全て書かない事によって余計な情報を与えず違和感も持たせず都合の悪い事を読者に気付かせないことが出来るけど、小説元にしたものとかも実写映像にするとどうしても状況や表情を場面ごとに全部見せる事になるから、原作とは全く別ものと考え現実感持たせつつ原作に意向に沿ったものするのは大変なの解るけど、そこんとこ映像化する人たちは頑張って欲しいな〜