sopdetさんのぺーじよりコピペ

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① ランナーの全てを受け入れる覚悟を決める

これは意識のレベルにおいて

恐れで逃げているのはランナーですが
チェイサーにも同じように恐怖があります

恐れを手放した上で、どんな状況の中でも
逃げない覚悟を問われます

その覚悟を決意するために
辛い分離期間を与えられています

その間にチェイサーは
精神的な覚醒が大きく進められます

分離期間中、ある一定のレベルまで
魂の癒しと浄化が進んだ段階で

次なるステップへ向う流れが訪れてきます

分離期間を終える頃になると
チェイサーは自分の人生を犠牲にしてでも

ランナーのすべてを現実的に
受け入れられるかどうかの決断を

運命に問われるでしょう

 

② ランナーを現実的に受け入れる場所を準備する

これは3次元のレベルにおいて

ランナーは3次元の
現実の器がなければ戻れません

ランナーがいつ迎えに来ても
良い状態を作っておく必要があります

そのためにチェイサーは

精神的にも現実的にも
自立している必要があるでしょう

あなたがもし結婚をしているなら
ランナーは現実的に戻れる場所がありません

ランナーが迎えに来ないことを
責めたくなるかもしれません

しかし、チェイサーに課題があるから

ランナーが戻れないことを
覚えておいてください

ランナーは戻りたくても
チェイサーの現実の準備がなければ

戻る動きが取れないようになっています

ランナーの足を留めているのは
チェイサー自身が留まっているからなのです

仮にもランナーが一時的に戻っても

チェイサーの準備が完全に整わなければ
ランナーは再び遠ざかるでしょう

また、チェイサーがフリーの状態であっても

自立が完了していなければ
ランナーは戻れないようになっています

お互いが依存しないで自立した関係の上に
ツインレイの繋がりが成り立ちます

チェイサーが全てを受け入れる決意の元で
現実の受け入れ体制が整った時

ランナーは自らの足で
チェイサーの元へ戻ってきます

ランナーが安心して戻れる場所を作ることが必要です