料理を作る仕事をしていると、
香りを纏うことが出来ない。
そんな私のために魂のパートナーから、
時々ギフトが届く。
少し早いけれど、X'masプレゼント。
素晴らしい香りが、
少しずつ...
刻々と...
時を刻むように香りを変化させ、
私の鼻腔を楽しませてくれる。

🔲Noir de Noir(ノワール・ド・ノワール)

黒のなかの黒。
この香りに勝つアンバーオリエンタルの香りはないと思う。

トップノートに僅な白檀、ウッド、サフラン、ブラックトリュフ、ブラックローズ。
ミドルにはバニラやパチョリ、苔? ツリーモス(不老草)。
ラストノートは、深いアンバーの香り。

えもいえぬ豊かで神秘的な世界が広がる。
中世の肖像画のなかの権力者が着ているような
光沢のある黒いヴェルヴェットを連想した。
堂々として、勝ち誇った、
孤高の栄光に輝く権力者、征服者のイメージ。
そして、高貴な感じ。

落ち着く香りだが、ヨーロピアンな雰囲気が漂います。

Buongiorno.
Grazie per oggi.
E 'stato un giorno molto felice.
Il tuo odore e un buon profumo si mischiarono, mi ricordai di te che indossava un velluto nero lucido.
Un'immagine di un vincitore di successo con orgoglio.
Sono rimasto incantato tutto il giorno.
Un piccolo regalo di Natale.
Grazie.

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