ずばり、母性愛。

 

出会えたツインレイが

 

私が、29年前産むことが出来なかった男の子だったことが解った時、

 

答が出た。

 

私に足らない愛とは。。。?

 

私自身が、母親からもらえなかった愛。

 

自分自身の子に与えることが出来なかった愛。

 

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このことが解る前日まで

 

「ツインレイに私ではない女性との愛が芽生えた時、祝福できるか?」と聞かれても

 

「出来ない。」

 

と即答する自分がいた。

 

でも、今は違う。

 

愛するツインレイの幸せは、私の幸せなのだ。

 

即答できる自信はないけれど

 

何とか、自分で自分を納得させることは出来そう。

 

既読が付かないけれど、読んでくれているMessengerに昨夜書いた。

 

「もう少しだけ、私に時間を下さい」と。