空港の案内用などに導入開始されたi-REAL(中部国際空港)
トヨタ自動車が開発した1人乗り電気自動車「i-REAL(アイリアル)」の実用実験が27日、全国で初めて中部国際空港(愛知県常滑市)で始まった。
空港用にAED(自動体外式除細動器)やパソコンが搭載できるよう改良された。
AEDとは、Automated External Defibrillator:自動体外式除細動器の略で、一般市民が簡単に安心、安全に電気ショックを行うことができるようにつくられた医療機器です。
AED寄贈サイト
http://aedkizo.com