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2006年11月25日(土)
出展参加しました。多くの方に心筋梗塞や心臓しんとうによる心臓突然死のお話ができて BLS+AED活動を拡げるバトンを渡しました。
第一発見者が迅速に救命処置をはじめ、除細動と呼ばれる電気ショック(AED)を行うことのできる地域を作るためには、第一応答者となる一般市民等に対し、心肺蘇生法や自動体外式除細動器(AED)等を使った救命処置技術を身に付ける為の環境(講演会や講習会)活動の輪を広げていく事が必要で そのお手伝いができました。
OSAKA愛救フォーラムは盛況でした。
多くの協力者の賜物です。
愛知万博で救命された牛田さんをはじめ救命された方々の 生の声を聞かせていただき 今生きている喜びとこれからの救命活動の意欲を聞き! 改めて「命のバトン」を拡げる事を大切に思いました。
今日 当出展の為お手伝いいただいた 命のバトンDVDを「さくら」さんからお借りして上映(休憩中)、静岡から来ていただいた近藤さん、体調を崩しながらも応援していただいた中川さん
他多くの方々に協力を得て無事出展できました。ありがとうございます。
当「心臓震盪から子供を救う会」 大阪支部 もNPO大阪ライフサポート協会様の応援・後方支援もできれば幸いです。
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| 「OSAKA愛救フォーラム」 ② |
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2006年11月25日(土)
出展参加しました。
写真
「会場の様子、愛知万博で救命された牛田さん、心臓震盪から子供を救う会出展様子。」
昨年は、AEDを知り 救命講習会を開催したり
今年は、1月の札幌 「命を守るシンポジウム」をはじめ
5月 「AEDシンポジウムin関西 -心臓突然死を防ぐ社会を目指して- 「命のバトン」 ー あなたは愛する人を救えますか?ー」開催し 9月普通救命講習会を実施。そして
今年締めくくりの 「OSAKA愛救フォーラム」出展でした。
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