平成18年4月から救急救命士による薬剤「エピネフリン」投与が始まります。救命上必要な場合、救急救命士は救急現場や救急車内において、意識がなく心臓機能が停止している傷病者に対し、医師の指示に基づきながら「エピネフリン」の投与 を実施することとなります。