わたしの夢は、ほんまに意味が分からんことが多くって、

ちょっと本気で夢診断してもらいたい気がします


一昨日の夢:

 家に、こないだ、一緒に夏祭りと花火をした、全然喋ったことなかった男子が来て、

 なぜかわたしはものすごく焦って、(あ、そら焦るか、男子が家に来てるんやものな)

 「早く!早く!!」とその男子をわたしの部屋に押しやって、

 階下でテレビを見てる親たちに気づかれんように、冷蔵庫から麦茶やらを出して、

 途中何度も「何してんのあんたー」と言われ、ばれそうになりながら、

 「はい、これ、お腹空いたやろ」と、ラップかかった冷麺の皿を差し出したら、

 「・・・あー、ごめん・・・、俺、もう帰らなあかんわー・・・」と言われ、

 その男子は窓からさらっと飛び降りて、(2階ですよ、2階!!)

 わたしはそれに焦って、「あ、あたしも、見送るー!」と言って飛び降りて、

 夏の木漏れ日が地面におどるコンクリートの階段の上を、ふたりで駆け下りていく。(←ここらへんちょっと映画チックな映像・自分も含めて、全部上から見てる構図)




なんなんでしょうか。ほんとに、意味が分からなすぎる。

冷麺て。もっとしゃれたもんなかったんかいな。

んでまた、家も、普段暮らしてる家と全然ちゃうんですよね。

それでも、夢の中では、家やって認識してるんやものね、

おかしいわあ・・・



幼稚園頃の夢:

 全体的に深緑色の映像。

 背景も、暗い抹茶色みたいな。

 そこで、3人の、カブの顔した女の人が、横一列に並んで、踊ってる。



ほんまにこれは、何って感じよね。でもこれはほんまに怖くって、起きて母親に泣きついた記憶があります。

で、「あのなあのな、怖い夢でな、カブがな、カブが、3人で、踊ってて、深緑で・・・」と必死に説明したのですが、

もちろん伝わるはずもなく、「へえ~」という興味のなさそうな声で返された気がします・




あー、他にもいろいろあるのやが、

そんな他人の夢の話なんかいちばんおもんない話の部類に入るやろうので、

ここらでやめときます。






そうそう!川上未映子 さんの新作、『ヘヴン 』、

9月1日発売みたいね!!わーい!!!

楽しみ。楽しみすぎる。

でもお金がないのよ・・・1500円ほど・・・

買いたいのにな・・・すぐには買えない・・・・・

やから!先に読んだひと!!絶対わたしにあらすじとか感想とか、言わんといて!

なんもなしの状態で、読みたいねん。




あー

あー

勉強しよ。学生の仕事は勉強やと言うけれど、ほんまに、それは、正しいです。