『親密さ』

 

せっかく学校まで休んで観たのに

感想文書くのを忘れちゃってた

 

あと火曜までの小レポートも残ってる^_^

どうしよう

 

 

本当は、火曜日に観に行くつもりだったけど

卒業制作の美打ちが入っちゃったので学校に行きました

 

学校にこんな和室があるの初めて知った

すごく良かった。

美打ちが終わってもっと頑張ろうと思った

 

 

学校のパーカー

このパーカー可愛いと思ってるけどね

 

 

お昼ご飯(笑)

ちなつにドーナツをあげて

ゼリーをもらいました

 

 

入門演習の授業で「七人の侍」という映画を観たけど、

昔の日本語が出てきて、全く聞き取れなくて

映画の中で何が起きているのか全然わからなかった

先生の質問に答えられなくてすごく悔しかった...

 

あー

 

日本語頑張らないとなあ...

 

でも、先生と同じシーンを何回も繰り返して観て

これまで気づいてなかったのが見えてきた

濱口監督の映画でもそれを感じたくて、

授業が終わってそのまま早稲田松竹に行きました

 

 

この日観たのはドライブ・マイ・カー。

私が初めて出会った濱口監督の映画だよ

 

韓国の映画館で初めて観た時は、

字幕があったのもあるし

村上春樹の原作と比べて色々考えたり

濱口監督の繊細な表現に注意して観たりしてた

 

でも、今回はカメラの構図、役者たちの演技、

これまで気づいてなかったところなど...

前も観たことのある映画なのに

新しいことがたくさん見えてきてとても良かった

 

たぶん字幕がなかったから、

もっと映像に映っているものに集中したんだと思う

 

 

深夜の珈琲ゼリー

 

 

疲れている私;;

木曜のお昼ご飯何食べたか忘れちゃった

 

 

金曜日は学校を休んで、

早稲田松竹で濱口監督の大学院時代の映画を観たよ

 

濱口監督の映画の中には

学生時代に作られた自主映画が多くて、

映画館ではなかなか観れないんだけど

今回は、早稲田松竹で

濱口監督の映画を4〜6日間上映してくれて

『passion』と『親密さ』が観れました

 

 

濱口監督の映画を観る時はいつも緊張する

 

映画は、とても素晴らしいものでしたよ

 

学生時代の、前の作品には

濱口監督の「言葉」の表現がよく現れていると思う

洗練されてない、難しいと印象を受けるかもしれないけど

今の表現に至るまでの彼の努力が盛り込まれてる!と

思いました

 

いや、とても良かったよ、

 

特に『親密さ』には

濱口監督が言う「言葉の力」がちゃんと現れている。

素敵な台詞だらけでとても感動しました

 

令子と良平がずっと2人でいてほしかったな、、

良平が韓国で軍人になっていたことにはびっくりだった

でも再会して、

電車の中を走りながら手を振るシーンはとても良かった

涙も出た

 

大袈裟だと思われるかもしれないけど

頑張って生きていけるような気がしたよ

 

 

土曜日は1限に英語の授業があります

このパン屋さん、土曜も来てた(珍しい)

 

 

ぷー

モカ

 

 

この日、私が初めてのお客さんでしたよ!

おかあさんがケーキをくれました

 

おとうさんにはカメラで撮った写真を見てもらった

おとうさんの写真も見せてもらえた楽しかった〜

 

 

ぷーで1時間くらい過ごして、池袋に行ったよ

久しぶりに会えたね♡

 

ここはキャンパスのすぐ隣のレストランなんだけど

学生たちにすごく人気らしい。

お店の雰囲気がぷーっぽくて可愛かった!

 

お昼を食べて、下北に行って古着屋巡り

 

なんか、友達と古着屋巡りをすると

楽しくなっちゃっていっぱい買っちゃうよね笑

試着した時は可愛かった服でも、

実際に買った後は着なかったりして、、(ダメな例)

 

まあ、でも楽しかった!

 

それから今日は(日曜日)一日中ずっとバイトだった

とても疲れました

小レポートは明日書きます(...)

 

じゃあね

 

本当に寝るからね!

 

おやすみ