青梅合宿?
明日は夕方に青梅へ~(σ^∀^)σ
で、ニャンチュウ合宿所に泊まり込みで~
12月1日(土)はニャンチュウさんとお山ライドに出掛けますヽ(・∀・)ノ
出発時間やルートなど、まだ何も決まってませんがね(^皿^)
犬チームに加入したいって人居ますかね?(^^)
で、ニャンチュウ合宿所に泊まり込みで~
12月1日(土)はニャンチュウさんとお山ライドに出掛けますヽ(・∀・)ノ
出発時間やルートなど、まだ何も決まってませんがね(^皿^)
犬チームに加入したいって人居ますかね?(^^)
ライト買った♪
CATEYE HL-EL340~
って、今まで使ってたのと同じなんだけどね(笑)
GIOSを買った時に一番明るいのって勧められたのがコレでした!
その後、更に明るいのが発売されまして~
CATEYE HL-EL540~
Highで4000カンデラ、Lowでも1000カンデラなんですよ~ヽ(・∀・)ノ
左がHL-EL540で、右がHL-EL340~
下がHL-EL540で、上がHL-EL340~
手前がHL-EL540で、奥がHL-EL340~
HL-EL340は上蓋をスライドして電池(単3×2)を交換する感じで~
HL-EL540は外筒の中から本体を押し出して電池(単3×4)を交換する感じ。
単純に違うのはその明るさなんだけど、実はその配光に一番のポイントがあるんです。
まずはHL-EL340~
1000カンデラありますし、明るさは充分です。
次にHL-EL540~
4000カンデラの明るさよりも、その照射角の広さがキモなんですよ♪
分かりますかね?
センターの部分も丸から四角くなって照射角も広くなっていて~
更に、ボンヤリとだけど全体的に光が拡がっているんですよ(σ^∀^)σ
コレなら夜間走行中の視野も拡がるのでナイトライドの緊張感も多少緩和されると思いますよ(*^ー^)ノ♪
簡単に利点、欠点を並べてみますと~
HL-EL540
○4000カンデラで強烈に明るい。
○照射角が広く、安全性に優れている。
○ローでも1000カンデラ!!
×単3×4本を使用するので、デカくて重い。
HL-EL340
○1000カンデラで必要充分な明るさ。
△HL-EL540と比べてしまうと照射角が狭い。
HL-EL340が劣っている訳ではなく、HL-EL540が優れているんですよね(^皿^)
真っ暗闇のサイクリングロードや夜中の峠越えをしたりしなければHL-EL340で全然大丈夫なんですけど~
大きさや重さよりも安全性を重視したい方にはHL-EL540がお勧めです(^-^)b
HL-EL340がリファインされて、HL-EL540と同じレンズを採用してくれたらいいのになぁ~o(`^´*)
あと~
HL-EL540とHL-EL340は充電式のタイプもありますし、充電式にバージョンアップしたりも出来ますが~
普通に単3の充電池(eneloopなど)を使えば良いと思いますよ( ̄▽ ̄)ノ″
最後におまけ~
朝ぽたや昼ライドで暗くならない内に帰ってくる時用のknog。
ハンドルとかに巻き付けるタイプで、小さくて軽いのが良いのですが~
本体上部がプッシュスイッチになっていて~
知らない内にスイッチが入っていて、気が付いたらバッテリーがなくなってたなんてコトがあるのが難点なんですよねσ(^_^;)
しかも、電池はCR2032×2なんでコストもかかりますからね…。
って、今まで使ってたのと同じなんだけどね(笑)
GIOSを買った時に一番明るいのって勧められたのがコレでした!
その後、更に明るいのが発売されまして~
CATEYE HL-EL540~
Highで4000カンデラ、Lowでも1000カンデラなんですよ~ヽ(・∀・)ノ
左がHL-EL540で、右がHL-EL340~
下がHL-EL540で、上がHL-EL340~
手前がHL-EL540で、奥がHL-EL340~
HL-EL340は上蓋をスライドして電池(単3×2)を交換する感じで~
HL-EL540は外筒の中から本体を押し出して電池(単3×4)を交換する感じ。
単純に違うのはその明るさなんだけど、実はその配光に一番のポイントがあるんです。
まずはHL-EL340~
1000カンデラありますし、明るさは充分です。
次にHL-EL540~
4000カンデラの明るさよりも、その照射角の広さがキモなんですよ♪
分かりますかね?
センターの部分も丸から四角くなって照射角も広くなっていて~
更に、ボンヤリとだけど全体的に光が拡がっているんですよ(σ^∀^)σ
コレなら夜間走行中の視野も拡がるのでナイトライドの緊張感も多少緩和されると思いますよ(*^ー^)ノ♪
簡単に利点、欠点を並べてみますと~
HL-EL540
○4000カンデラで強烈に明るい。
○照射角が広く、安全性に優れている。
○ローでも1000カンデラ!!
×単3×4本を使用するので、デカくて重い。
HL-EL340
○1000カンデラで必要充分な明るさ。
△HL-EL540と比べてしまうと照射角が狭い。
HL-EL340が劣っている訳ではなく、HL-EL540が優れているんですよね(^皿^)
真っ暗闇のサイクリングロードや夜中の峠越えをしたりしなければHL-EL340で全然大丈夫なんですけど~
大きさや重さよりも安全性を重視したい方にはHL-EL540がお勧めです(^-^)b
HL-EL340がリファインされて、HL-EL540と同じレンズを採用してくれたらいいのになぁ~o(`^´*)
あと~
HL-EL540とHL-EL340は充電式のタイプもありますし、充電式にバージョンアップしたりも出来ますが~
普通に単3の充電池(eneloopなど)を使えば良いと思いますよ( ̄▽ ̄)ノ″
最後におまけ~
朝ぽたや昼ライドで暗くならない内に帰ってくる時用のknog。
ハンドルとかに巻き付けるタイプで、小さくて軽いのが良いのですが~
本体上部がプッシュスイッチになっていて~
知らない内にスイッチが入っていて、気が付いたらバッテリーがなくなってたなんてコトがあるのが難点なんですよねσ(^_^;)
しかも、電池はCR2032×2なんでコストもかかりますからね…。
年寄りだったらムスタング?
今回のトミンで試した「ムスタング方式」は~
のりりん 第42話
年寄りだったらムスタング
みんなでツーリングに行くコトになった時に、老松さんが提案したのが「ムスタング方式」なんです(^.^)
ルート上に中間ポイントを設け、各々のペースで次のポイントまで走り~
先に着いた人はソコで後続を待つのではなく、Uターンして最後尾の人が次のポイントに着くであろうタイミングに合わせて往復するとゆう感じ(。°ー°)σ
そうするコトで各個人のレベルに合わせた強度で走れるし、休憩時間の平均化が取れる。
そして、これから寒くなると先に着いた人が待ってる間に身体が冷えるのも防げる。
あと、隊列が長すぎると追い抜く自動車にかけるストレスも増加するので、グループが分散するコトでそれも減少させるコトが出来ます。
今回のトミンの場合の中間ポイントは~
武蔵五日市駅から檜原村役場まではアップも兼ねて、普通にサイクリングして~
そこから先でムスタング方式を開始。
上川乗
たなごころ
数馬の湯
旧ゲート跡
トミン(風張峠)
としました。
今回のメンバーは全員トミラーでしたので、ミスコースの心配もなかったのでムスタング方式を試すのには絶好のチャンスでした(^-^)v
各ポイントからのスタートも各々のタイミングでいいし、途中のペースも自分次第なので疲労度も少なくなります。
休憩はみんなで談笑しながらなので、通常のツーリングと変わらずですしね(*^ー^)ノ♪
今回のメンバーで折り返しをしたのは、けんたさん・ニャンチュウさん・ボクの3人でした。
けんたさんはターンパイクに向けてのトレーニングを考えたペースで走れたみたいだし~
ニャンチュウさんも楽しそうでした(^-^)b
ボクは写真を撮ったりしながらフラフラ行ったり来たりしてました(^皿^)
ラストの風張峠は上がらなかった人も居たので変則的なオプションみないな感じになりましたが、全体的には上手くいったんじゃないかな?と思います(^-^)/
初めて行くコースや距離の長いロングライドなんかでムスタング方式を実践するには、色々考えないといけないコトもありますが~
部分的に取り入れたりするのは良い方法だと思います。
のりりんの5巻(最新巻)は40話までなので、ムスタング方式に興味がある方は6巻が出たら読んでみてくださいね(σ^∀^)σ
のりりん 第42話
年寄りだったらムスタング
みんなでツーリングに行くコトになった時に、老松さんが提案したのが「ムスタング方式」なんです(^.^)
ルート上に中間ポイントを設け、各々のペースで次のポイントまで走り~
先に着いた人はソコで後続を待つのではなく、Uターンして最後尾の人が次のポイントに着くであろうタイミングに合わせて往復するとゆう感じ(。°ー°)σ
そうするコトで各個人のレベルに合わせた強度で走れるし、休憩時間の平均化が取れる。
そして、これから寒くなると先に着いた人が待ってる間に身体が冷えるのも防げる。
あと、隊列が長すぎると追い抜く自動車にかけるストレスも増加するので、グループが分散するコトでそれも減少させるコトが出来ます。
今回のトミンの場合の中間ポイントは~
武蔵五日市駅から檜原村役場まではアップも兼ねて、普通にサイクリングして~
そこから先でムスタング方式を開始。
上川乗
たなごころ
数馬の湯
旧ゲート跡
トミン(風張峠)
としました。
今回のメンバーは全員トミラーでしたので、ミスコースの心配もなかったのでムスタング方式を試すのには絶好のチャンスでした(^-^)v
各ポイントからのスタートも各々のタイミングでいいし、途中のペースも自分次第なので疲労度も少なくなります。
休憩はみんなで談笑しながらなので、通常のツーリングと変わらずですしね(*^ー^)ノ♪
今回のメンバーで折り返しをしたのは、けんたさん・ニャンチュウさん・ボクの3人でした。
けんたさんはターンパイクに向けてのトレーニングを考えたペースで走れたみたいだし~
ニャンチュウさんも楽しそうでした(^-^)b
ボクは写真を撮ったりしながらフラフラ行ったり来たりしてました(^皿^)
ラストの風張峠は上がらなかった人も居たので変則的なオプションみないな感じになりましたが、全体的には上手くいったんじゃないかな?と思います(^-^)/
初めて行くコースや距離の長いロングライドなんかでムスタング方式を実践するには、色々考えないといけないコトもありますが~
部分的に取り入れたりするのは良い方法だと思います。
のりりんの5巻(最新巻)は40話までなので、ムスタング方式に興味がある方は6巻が出たら読んでみてくださいね(σ^∀^)σ









