骨塩量(骨密度)検査をする | 落ち着け私!な(元)介護日記

落ち着け私!な(元)介護日記

父:2017年12月27日に旅立ちました
母:2022年5月8日に旅立ちました
現在は介護を卒業したので【日常あれこれ】がメインです

新型肺炎感染予防対策の一環な「特別休暇」

扱いは有休と一緒という、祝日のない6月にはありがたい延長でした^^

 

午前中に、母上のお世話になってる施設へ行き、

前回引き上げきれなかった冬物をいただいてきた。

(父もお世話になった)スタッフさんから、

「今年は会社のイベント、どうなるんですか?」と聞かれて(^^;

早々に中止になりました、と返事をしたら、

「楽しみにしていたのに残念です」って。

あらまー、ありがとうございます(^^;

 

 

 

今日も休みを利用して整形外科へ。

前回の診察から2週間空いたので、まず診察。

(その他の場合は診察無しのリハビリだけ)

診察の時に先生に聞いてみた。

 

ご相談があります

「はい、何でしょう?」^^

 

ドックで骨塩量の低下がみられるので、という評価が付いてて、

(11月の結果を今更だけど)(^^;

今までは経過観察だけでよかったんですけど、

数値的にそろそろ治療を始めた方がいいかも、とコメント書かれました

(と、ドックの検査数値の紙渡した)

 

音響的骨評価値は、

同年齢と比較して88%

若年成人と比較して79%

に値する、

 

な評価見て、

「あー、はい、なるほど。基準値の下ですね」

「これ、踵(かかと)で測定してますね?」

はい、踵です

「実は、踵での測定は正確な数値がでないことがあるので、

もしよければ、もう一度骨塩量(骨密度)測ってみませんか?」

って。

 

実は、待合室の入り口に、その検査方法が貼ってあって、

やってみたいなー、って思ってたから、お願いします、って即答。

レントゲン室で、DXA方で検査。

結果は・・

 

同年齢と比較して103%

若年成人と比較して89%

に値する

 

な評価だった(^^;

 

「数値的にみれば、まだ治療はしなくてもいいかなー、って感じですけど、

若い時に比べれば落ちていますし、早めの治療を開始すれば今の状態をキープできます」

「お任せいただけるなら、飲み薬での治療を始めませんか?」

と、先生に言われたので、

股関節の痛みのこともあるし、欠損のあるそこからポキンっもイヤなので、

宜しくお願いします、と返事。

ってことで、薬の効果をみるために、血液検査&尿検査も(骨代謝マーカー検査)

週1回1粒の薬を開始・・と、どこかで見たような薬・・

あぁ、父が飲んでたやつだ(^^;

 

あぁ、日に日にババァになる(笑)

 

 

ぱっかーん!(^^;

ポリリンゼ

 

徒長してグラングランしてたから、切って挿して切って挿して、しといたら、

切ったところからピョコピョコって芽。

ピントあってないチーン

 

 

らーしゃん、お腹ぐるぐる。

食欲はあるんだけど、やわやわうんP。

エアコンかなぁ?

加齢かなぁ?