1/13~14に日付の変わる頃、
階下でテレビ見てる旦那に声を掛け就寝
0時半頃、旦那に「起きてくれる?おやじ、危ないみたい」と起こされる
手早く身支度整え、入院先病院へ向かう
病室へ案内してもらい対面
既に、計器が示す表示は全て0
主治医から、
日中は普段と変わりなく過ごしていたこと、
深夜になり急変したことを伝えられる
1時19分 死亡宣告
義父をきれいにしていただいてる間に、葬祭センター等に連絡をして、
迎えの車の手配をするように看護師さんに指示される
旦那、葬祭センターへ連絡
私は県外在住の義弟に電話をかけ、義父が亡くなったことを伝える
旦那と、義母への連絡はどうするか、と話し、
義母の性格から深夜であろうと病院で大騒ぎすることは明らかだったので、
夜が明けてから知らせることにした
深夜3時を少し過ぎた頃、葬祭センターが手配してくださった車で病院を出て、
通夜会場としてお借りした葬祭センターへ到着
墓が無い(お寺さんが無い)ことを伝えて、葬祭センターで紹介していただく
簡単な打ち合わせをして、4時頃、一旦自宅へ戻る
1/14
7時頃から旦那とそれぞれ勤務先へ電話
葬儀の詳細が決まったら、生花の手配をするので連絡するように指示される
8時頃、葬祭センターへ行き、今後の日程調整
センターから、15日が友引のため、葬儀は16日になるであろうと言われる
探していただいてたお寺さんがみつかり、お引き受けしてくださった
お寺さんから提示された日程
1/15
18時から通夜(その後、納棺まで済ませる)
1/16
7時半出棺
9時火葬場着
11時半告別式
12時半お斎
日程が決まったので、近くに住む義父弟に連絡をし親戚縁者へ連絡をしてもらう
旦那から義弟へ連絡、義弟が義母に亡くなったことを伝えてくれることになった
私はお嬢に連絡
14時から枕経をあげていただくことになっていたので、
それまでに、お斎、返礼品、お礼状など細かい打ち合わせ
御布施は枕経の後でご住職に直接お伺いするように、センターから指示される
勤務先へ日程の連絡をして、改めて慶弔休暇の申請を済ませる
昼過ぎ、義弟、義母を連れて到着
混乱からか、大声で泣き大騒ぎになる
14時、枕経、その後にご住職と簡単に打ち合わせ
夕刻、解散
1/15
お通夜まで時間があるので、朝勤務先へ行き2時間ほど売り上げ処理
火葬場へ持っていく飲み物、お菓子等の買い物
昼過ぎ、センターへ搬入
お通夜までの時間を利用して、生花の並び順の確認
親戚から頼まれた供物の発注
お斎に出てくださる方の名簿作成、席順確認
旦那、喪主挨拶の文例をセンターからいただき加筆作業
18時 お通夜、通夜振る舞い 解散
1/16
7時集合 納棺済みな義父の顔まわりにお花を入れる
7時半 出棺
8時半 火葬場到着
火葬後センターへ戻り
11時半 告別式
12時半 お斎
14時 解散
支払い金額が決定してないため、支払いは後日、請求書が届いてから振り込み
今回、松代斎場がいっぱいだったので大峰斎場にて火葬
長野の方にしかわからない話だけど、
七曲がりの上だから、少し雪あるかなーと思ってたら、うっすら程度。
(マイクロバスの中から)
火葬場前、こんな感じ
告別式の会場
相変わらず、私と旦那、勤務先から生花1対ずつ出していただいて、
義弟勤務先、旦那本家のおばちゃまからも生花をいただいた。
今回、家族葬だったので、小さいお部屋でこじんまりと。
一般の参列してくださる方がいないだけで、他は一般葬と変わらない。
センターに支払う額は若干抑えられてるけど、
親戚縁者からの香典しかないの考えると、支払い経費的にはあまり差は出ないのでは?と感じた。
とはいえ、義実家の葬儀なので、そういった支払いに関しては、
旦那、義弟、義母がすることなので、私はノータッチです。


