収穫祭の時に、
お着替えの時の抵抗を少しでも減らせるように前開きの服を
と言われたので、
先週のうちに下着とアウターを用意して、一洗いしてお届け。
棟のスタッフさんに、タンスの手前側に入れておきます、と伝言。
洗濯から戻ってきていた被るアウター、下着を半数、
季節外の夏ズボンを引き上げて、母上のいるホールへ。
「あれー、どうしたのー、来たのー?」
「うれしくて涙出ちゃう」
って、今日は久しぶりのメソメソ期(^^;
相変わらず、好き勝手にしゃべっては笑って、泣いて( ´艸`)
「アニキ(兄様?)がな、やっと会いに来てくれた、って喜んでた」
「息子も(兄様のところは娘二人)一緒に喜んでくれて、
はな・・・はが・・はなげ?はがけ?はなげ・・くれた」
(ハガキをくれた、と言いたかったらしい)
「まんま(ご飯)作らなきゃ」
「おこびれ(軽食)食べてくか?」
「あんたたち兄弟仲が良くてよかった」
(よくねーし 笑)
「一人はさびしい」
「アニキと居たい」
「まだ、こっちに居ていいのかな?」
「なんて返事すればいいの?」
「まだ、いるんか、って言うんだもん」
こっちにいるんだよ、って言いな!
「うん」
「ぅわーん」![]()
(>_< )ヾ(^^ ) ヨシヨシ
何か、不吉な話だよね(><)
兄様と母上は仲良かったからかなぁ。
母上が一過性脳虚血発作で入院した時もお見舞い来てくれたし、
その後もなんだかんだ心配して顔出してくれた。
自分も癌から復活して数年しか経ってなかったのにね。
でも、兄様、まだ呼ばないでね、私が寂しくなるから(^^;
そんなこと思いながら、母上の手を握ってたんだけど、
「手をつなぐとうれしいねー」
とか言ってた母上、
「ぶぇ~くしょんっ」ってくしゃみ、空いてた手で口押さえた。
その手を・・私の手にスリスリ(--;
からの、「えへへ」![]()
やれやれ(^^; 思わすサムズアップ(笑)


