ホラーじゃないですよ(笑)
春の花が咲き始めてうれしいんだけど、
それ以上に雑草がにょきにょきで(_ _。)
休みになったら草取りしなきゃ。
でも、花粉症だから無理しちゃいけないわっ(笑)
やれる範囲で( *´艸`)
植えてないのに咲く花 (´∀`)
どこかから飛んできたんでしょうねぇ。
さて、お題。
父は写真を撮られるのが大嫌いで、
時々被写体になってる時は、ふざけた顔とふざけた恰好で、
施設に入ってからもそれはかわらなくて、
んー、それどころか撮ってるのわかると不機嫌になったっけ。
だから、くるみを連れてって、くるみを撮るような降りして父を撮っていたんだけど、
データの中に動画がひとつだけあって。
くるみを膝に乗せてて、
「おい」
「くる(み)」
「ほー(ほらっ)」
ぽつぽつと父の声も入ってて、
亡くなった人の声を聞くって、なんだか不思議な気分で、
4年施設に入っていたから,、亡くなった、いなくなった、っていう実感もないんだけど、
こういうの見ると「いないんだよねー」って逆に思ってみたり。
父への怒りというか、やるせなさというか、
そういう負の感情みたいのも、少しずつ薄れてきてるのかも。
だからって、掛けられ続けた迷惑をきれいに忘れたりできるか?
いーや、そういうものでもなくて(^^;
なんかねー、こういうこと考えて鬱々としてます。

