今のところ、いつも通りな感じ^^
約束通り、16時頃、お世話になったショートへお迎え行きました。
受付で声を掛けて母上待っていたら、
奥から車いすに乗ったご婦人が「お願いしますっ」と大きな声で言いながら近づいてこられる。
ドア付近に立っていたので「開けてほしい」のお願いしますだな、と判断できたのだけど、
ごめんなさい、内側からの開け方、私も知らない(^^;
(ボックス開けて、中の電子キーで開けるみたい)
最初に母上の荷物の入ってるカゴを渡されて、
「お車、ここ(屋根付きロータリー)まで移動してきますか?」と聞かれたので、
ありがとうございます、と外へ出してもらったら、
ご婦人、車いすでダッシュ(?)してきましたよ(^^;
受付のおにいさんに「だめですよぉ」って止められてましたけど^^
車持ってきて、母上迎えにもう一度入ったら、玄関で待ってました。
お待たせ、帰ろう、って声かけたら、「どこに?」って。
ウチに決まってんじゃん!「ウチに帰るの?」
そうだよ、お風呂入ってご飯食べたでしょ?「うん」
じゃあ、帰ろう!って車に乗せて、二人でかみ合わない会話をべらべらとつづけ、無事帰宅。
コーヒー飲みたい、って言うからコーヒー淹れてクッキー食べて。
おトイレ立ったからパット抜き去って・・
様子を見てたけど、んー・・変わりはないかな?
夜だよね、問題は。
やっぱり夜間の人員配置が少ないってことで、
夜間はベッド横にポータブルを置いて用を足してたと手紙に書いてあった。
今晩、また、水たまりができるのかな・・(T_T)
コーヒー飲んだ後、ちょっと寝たいと言うのでパジャマに着替えてもらいベッドへ。
母上は年中もこもこなシーツ使ってるので(笑)
施設の綿シーツは冷たかったと思う。
ベッドに足入れた瞬間、「あー、気持ちいい♪」と大きな声^^
どうか、無事夜が明けますように(^^;
様子を書いたお手紙に同封されてました。
母上の塗った「ぬりえ」
お嬢に見せたら(^_^;)って。
お花まで赤です(笑)
