・・・な、案件(笑)
毎度お馴染み、
支所へ父のストマバッグ購入費給付の申請をしに行きました。
申請書と見積書を手渡して、「お願いします」と言ったところ、
「掛けてお待ちください」と。
はぁ?
「確認しますので、掛けてお待ちください」
申請書見ながら、
「医師の診断書をお持ちですか?」
医師の診断書は必要ありませんが?
「え?」
この申請に医師の診断書は必要ありませんが?
「あ、そうなんですか?」
「確認しますのでお待ちください」
毎回、
これだけで申請受理していただけるんですけど?
「確認します」
で、市役所の担当課へ電話して聞いてる。
しかも、最初に掛けたところが違う課だったらしく、再度掛け直しとか(--;
そうしてこうして出た言葉。
「本来、こちらで受理できない書類なんですけど、記入不備はないようですので預からせていただきます」
またかよ・・。
前にいっちやんさんから教えていただいた言葉を言ってみた
支所は市役所の出先機関なんですから、受理できないってことないですよね?
「ですが、本来は市役所に提出していただかなければならない書類なので・・」
申請書類は用意してあるのに受理はダメってどういうことですか?
ウチはたまたま私がこうして提出できるからいいようなものの、
80過ぎた父本人だったらどうします?
市役所行けって言うんですか?
「なので、お預かりします、と」
一般企業なら「責任者出せ!」レベル。
いわゆる「あんたじゃ話にならないから上司と代われよ」的な。
いいねぇ、お役所は。
申請するたびにコレだもん。
覚えられないならマニュアル作っておけよっ!みたいな。
用紙の入ってる箱に書いといたっていいじゃん、
記入さえ不備なければ、添付書類は見積書だけで良い、医師の診断書は不要、って。
どうしてそういうことできないんだろう。
申請しなきゃ自己負担増えるから行くんだけど、
ほんとイヤになる。