だからお役所は嫌いだ
午前中、市の介護福祉課から何回か着信。
先日の調査で聞き忘れたことがあったので・・
ってことなんだけど、
話しを聞いてみれば、今現在の身体の様子とか機能のことではなく、
父が昭和50年代にやった手術のこと。
今現在は完治して医者にも行ってないけど、
そのことについて、なぜ?と。
なぜって言われたって、手術、入院、退院後は何年も通いましたよ。
その結果、抗がん剤の投与もいらなくなったし、
日常生活をおくれるまでに回復したから通院の必要はありません、と言われたし。
それを、なぜ?と言われてもね・・。
ってか、腹立つのは・・認定調査のたびに同じことを言われるってこと。
台帳ってか記録はあるんだから、見りゃわかるじゃん!って思うんだけどね。
今現在の身体の機能やら、動作確認ならわかる。
父は今も手術によって失われた機能を補うものを購入してるけど、
それは薬局で購入できるし、医師の処方箋もいらないものなのに、
何で?って言われてもね。
今、通ってるのは整形外科と泌尿器科だけど、
泌尿器科で手術したところを見てもらってるとか、そういったことはないのか?
ということも聞かれたけど、
じゃあ、整形外科と泌尿器科で消化器や外科のこと見れるのか?
わけわかんないなら、医者に聞けばいいじゃん・・
とか、3回目の電話の時には呆れ果てて返事もしたくなかった。
同じ介護福祉課にいるんだから、情報の共有したらいいじゃん。
なんのために休みまで取って認定調査に同席したのか、
あー、むかむかするっ![]()