動けない理由を、
やり方のせいにしてしまう時って
あると思います。



ノウハウが足りないのかもしれない。
学びが足りないのかもしれない。
もっと具体的な手順が必要なのかもしれない。



でも、実際には違うこと
の方がほとんどです。

問題はやり方ではなく、順番。



ここを取り違えると
どんなに正しい方法を学んでも
グルグルして進みません。

同じ次元で
一喜一憂している感じがします。




でもね、
止まってしまう人ほど
実は真面目です。
一生懸命、取り組んでいます。

・ちゃんと学ぶ
・メモを取る、ノートも書く
・計画を立てる
・準備をする
・整えてから出そうとする

なのに
「あれ?動けない」ってなってる。



これは怠けでも
能力が足りないのでもなくて
設計の順番が逆なだけです。






多くの人がやっている
(一般的に言われる)
成功のステップはこうです。


1️⃣ 決意する
2️⃣ 行動する
3️⃣ 続ける
4️⃣ 慣れる
5️⃣ 安心する

一見、正しそう!に見えますね😌



だけれど
脳みその仕組みから見ると
これは消耗モデルです。



安心していない状態で
行動を続けると

神経のコストが高すぎて
必ず失速します。
体力めちゃくちゃ要ります。


だから三日坊主になる。
途中で止まる。
そして
自己否定が増える。






自分に優しくて
脳みそにも優しい
実際に自分の世界に機能する
『続く順番』はこうです。


1️⃣ 安全を作る
2️⃣ 小さく試す
3️⃣ 成功体験を作る
4️⃣ 行動が自然になる
5️⃣ 結果が積み上がる



脳みそって
安全でしか変わらないから
だから先に安全を作る。

ここを飛ばさないから
うまくいくんですよ。









空からふわふわした冷たいものが降ってきました❄️

色んなところに積もっててかわいい⛄️






結晶がふわふわ重ねってる ❄︎❄︎❄︎

君たちかわいいね。











たとえば発信も

止まる人は
最初から本番公開する。
完璧な文章を出そうとする。
全員に届かせようとする。
評価前提で書く。



続く人は
下書きで回す。
非公開で試す。
小さな媒体で検証する。
数人に届けばいい前提で書く。



同じ「発信」でも、
心理的な負荷がまったく違うので
続けることが簡単になります。






先日の体験会でもお話しが出たのですが

売り上げを作る時も
価格を設定するときも同じです。

売り上げが上がらないのも
価格を上げられないのも
自信がないのではありません。

ただ順番が逆なだけです。



例外なく構造は同じ

内側の安全が先。
外側の行動はあと。

そして結果は自然についてくるもの。








できる人は
能力を上げたり
手数を増やしたりじゃなく

“摩擦”を下げているんですよ^_^



壊れずに
無理なく繁栄している人は
特別な根性があるわけではありません。

・安心を作る
・小さく始める
・逃げ道を作る
・検証サイズにする
・戻れる設計にする
・一気に背負わない

やっているのはこれだけです。

だから続く。
だから積み上がる。



どうしたって
やり方探しを続けるより
順番を整える。が先だけれど
安心を作る。が最優先なんだけれど



それは
とても静かで
刺激が少なく感じるので
(物足りないのか....)
みなさん避けがちですが

実は確実に最速で前に進みます🚀
かつ戻らない。重要



そして、
ここに取り組むのって
ビジネスだけじゃなく
人生が丸ごと動いていくので(攻略)
実はとっても面白いんですよ.....





***
俯瞰して全体を見る🗺️

抽象度を行き来するって
鳥の視点になったり
アリの視点になったり...?

両方の視点を手に入れることですよ。
自由自在



面白みがわかってもらえて
嬉しいです☺️







◽️現在、サンクチュアリーコースは
既存のクライアントさんで
満ちてしまっています。

時々
【小さな体験の場】をひらいています。







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